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    • 2016.01.14 Thursday
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    いろんな人の体を見ると分かること

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      このブログも時々役にたちます。


      大学1年生のI君の体の変化を過去のブログでチェックできました。




      一番絞りより「もう一絞り」
      1上が1ヶ月前、75kg
      下が今、73kg。

      大学一年生です。
      高校の部活が終わって一時は83kgまでいったそうです。


      一人暮らしになって、着実にダイエットできるところは凄いですね。



      2最近の若い人は、ウエイトに対する偏見は少なくなりました。

      180cm近くあれば、ビルダーみたいに歪に大きく見えることは少ないですからね。

      ガンガン鍛えて、ちょうどよくなります。









      そして下が上の写真から6ヵ月後の平成23年12月。

       


      胸と背中がついて、ちょっと逆三角形になってきました。



      今、体脂肪が13%。

      太りやすい体質だと知っているから、本人、食事に気を使ってるそうです。



      トレーニングは、ボチボチなんですが、こういう風に変わるわけです。



      高校時代は、ハンマー投げの選手。
      最初は、トレーニング・フォームがめちゃくちゃでも、けっこう重量がもてるトレーニングでした。
      今は、かなり正確なトレーニングフォームになってきました。


      高校生の部活のウエイトって、今でも、けっこういい加減なんですよね。





      「ハンマー投げをやってた人は、引退すると太りますからね」

      19歳で、これが分かってるところがいいですよね。




      「185cmで100kgくらいあれば、わりとはやくハンマー投げれるんですけど、僕は時間がかかりました」

      彼も178cm・75kgなんですけどね。
      ジムに来てる高校の野球部の選手には参考になったでしょう。


      カラダが大きければ、軸がしっかりして、遠心力に耐えれて投げやすいわけです。



      あらゆるスポーツ、レベルが高くなれば陸上競技に近くなる。
      陸上競技の練習の半分以上はウエトですからね。



      カラダを変えなければ参加できないスポーツをやれたことは、人生のプラスですね。



      ベンチは腕が短い方が挙げやすい。
      スクワットは脚が短くてウエストが太いほうが挙げやすい。


      ボデイビルは、背が低いほうが、初期の段階では有利。


      178cmのこの若者は、ボデイビルなんてやる気はまったくありません。


      でも、カラダつくりはしっかりやっています。




      165cmのビルダーを「でかい」なんていっていたらボデイビルの普及はありませんね。


      165cmの小男でも、ボデイビル競技の基準では評価を得ることができるだけ。




      これくらいの体格の人がボデイビル競技に参加してくると人気は上がるかもしれませんね。




      でも、これくらいの体格なら、ボデイビル競技に参加しないでも、普通にカッコ良いカラダになります。


      やることは、ボデイビル競技といっしょであることは彼なら理解してくれるかもしれません。



      食事とトレーニングと休息。
      筋肉に刺激を与えるトレーニングと脂肪を落とす有酸素運動。


      ボデイビルをやっても背が伸びなくなるわけはなく、背が低いほうが有利なだけ。
      それは、ハンマー投げをやっても背が伸びるわけではなく背が高いほうが有利なことと同じこと。






      ボデイビル競技を競技として理解してくれる人が増えることを願うだけですね。


      この世代は、説明すれば分かってくれるかもそれませんね。


      そのためにも、小男を「でかい」とうのはやめたほうがいいですね。
      実際会ったとき、がっかりしますからね。


      頑張れる写真

      0
        1Uさん・28歳のロープ・トライセプス・プッシュ・ダウン。

        Uさんは、18歳のとき、58kg、22歳で88kg、LBGYMに来て26歳で58kgに生還。

        そいでもって、今年の冬は70kg。
        そして今は、64kg。


        一度太ると太りやすくなるというのは本当ですね。

        70kgになった時、「88kgの別人の写真の顔に似てきましたね」というと、いたくショックを受けてダイエットを始められました。


        下が22歳の88kgの時の写真です。

         2


        いつ見ても、笑える写真です(失礼)。
        今のイケ面とは別人の悪人顔ですよね。


        人間、太るとカッコ悪いというのが良くわかります。


        それより、健康に悪いですからね。



        もうこうなれば、一生、ビルドアップした体を目指すしかなくなりますね。


        クライミングもやられてるんで、とにかく今は絞ること。


        60kg切ることが目標ですね。


        職場も変わって、食生活が問題ですが、そういう時は、この写真を見て頑張りましょう。



        私も、この写真を見て頑張ります。


        トレーニング効果が見えやすい体型

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          12ヶ月前に入会された方を1ヶ月前に撮った写真です。

          30歳を超えて、回りの方がメタボになっていくのを見て、「やばい」と思い筋トレを始めたそうです。

          肩から胸にかけてやってる雰囲気ですよね。

          筋トレの効果が現れやすい体型ですからやりがいがありますね。



          自己流のトレーニングでは、背中や脚のトレーニングが不足してたみたいなので、トレーニングメニューを変更。

          コンスタントにトレーニングされているので、最近、2分割に変えました。


          昨日のトレーニングは、短インターバルだったので、ちょっときつそうでした。


          こんな風に、トレーニングは、慣れていけば強度が上がってくるので、その分、時間を短くしたり、トレーニング頻度を変えたり、栄養に気を使ったりすることが必要になります。


          まあ、こんな風に、トレーニングメニューの変更ができるのも、継続的にトレーニングができる人にだけ意味があることですけどね。


          週3回程度、コンスタントにトレーニングされてますからね。

          今、写真を撮れば、さらにいいカラダになっているでしょう。







          LBGYMのトレーニングは、とにかく短時間に効果を出すのが目的です。


          みなさん、忙しいですからね。

          この方も、通勤、片道1時間以上。

          そういう人にこそ、「効かせるトレーニング」ですね。

          忙しい人に、長いインターバルが必要な高重量トレーニングや他のスポーツはできませんよね。





          少年老い易く学なり難し。

          中年老い易く筋肉落ちやすし。





          中年と言うには、失礼な年齢ですが、今のうちから筋トレやることはいいことですよね。




           

          何年ぶりの写真だろうか・・?

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            115年以上、ジムに通われてるメンバーさんです。

            以前、写真を撮ったのも、5~6年前ですね。

            写真を撮られるのが好きではない人も多いですからね。

            「たいしたことないですから・・」みたいな感じでトレーニングされています。

            こういう姿勢も、トレーニングが長続きする一つのパターンですね。

            「僕、凄いカラダだから見て見て」みたいなパターンだと、自分のカラダが凄くないことが気付いたとき、トレーニングそのものも辞めてしまう場合もありますからね。


            今、180cm、78kg、51歳。


            以前は、85kgまで増えて、72kgまでダイエット。
            腹筋バリバリだったんですけどね。
            このブログでも、さがせば、その写真があるはずですが、書いてる私でも探すのが面倒くさいほど前になります。




            今でも、腹筋でてるでしょうけど、見せてもらえないですからね。


            「最近、脂肪がつきやすくなったような気がします」


            とのこと。


            ジムに来られたときは、30代ですからね。
            元々、脂肪が少ないタイプでした。


            今からがトレーニーの力の見せ所ですね。


            高重量もって太って喜んでいたら、今頃、トレーニングそのものが続いてないでしょうね。


            筋トレは、健康管理のために行うもの。


            「死ぬまで健康でいたいですね」なんて、15年前では考えられない会話をしてます。

            確かに、周りの50歳前後の方々は、筋肉をつけるつけない以前に、生活習慣病の餌食になってる方も多いですからね。


















             

            こういう人がボデイビルの普及に役立ちます

            0
              l88kgから63kgまで減量成功。

              40歳アニメーター。

              10年以上、ジムに通われてるんですが、初めてタンクトップ姿を見ました。

              裸体を撮られることは嫌がってました。

              腹筋も出てるのに、もったいない。


              デブデブでも脱ぎたがる人が多いトレーニーの中では、珍しいタイプですが、コレが普通でしょうね。

              今は、「テニスの王子様」のビデオ版を書いてるそうです。


              テニス雑誌を買って、動きを研究してるそうです。

              当然ですが、いろんな仕事の人がトレーニングしてますね。

              締め切りがある仕事は、想像を絶する忙しさがあるでしょうね。


              忙しい人こそ、筋力トレーニング。


              大げさな競技ビルダーや高重量を争う肥満体ではなく、こういう人が、筋力トレーニングを一般に広げてくれるわけですね。

              デズニーも手書きのアニメはなくなったそうです。

              アニメこそ、日本文化を代表する分野ですからね。


              人間国宝目指して、筋トレで選手寿命を伸ばしてくださいね。


              子供の頃から運動経験がつくったカラダ

              0
                1大学2年生。

                高校では強豪ラグビー部に所属。
                今はクラブチームでプレー中。

                体重が5kgくらい減ったそうです。
                運動量が減りますからね。

                脚の筋肉が落ちたのかもしれません。


                激しい運動をやめると、最初は筋肉が落ちて痩せる。
                それでも、運動してないと代謝が落ちて太り出す。

                ここが頑張りどころかもしれませんね。



                ラグビーのための筋トレから健康のための筋トレ。

                20歳じゃ、そんなこと考えもしないでしょうけどね。


                でも、20歳で太った人もいますからね。

                このカラダは、子供の頃からの運動経験が作り出したもの。

                今からは、自分でカラダを創っていく時。

                「昔は、いいカラダしてたのにな〜」なんていうおじさんにならないように筋トレ&食事制限ですね。
                 

                一番絞りより「もう一絞り」

                0
                  1上が1ヶ月前、75kg
                  下が今、73kg。

                  大学一年生です。
                  高校の部活が終わって一時は83kgまでいったそうです。


                  一人暮らしになって、着実にダイエットできるところは凄いですね。






                  2最近の若い人は、ウエイトに対する偏見は少なくなりました。

                  180cm近くあれば、ビルダーみたいに歪に大きく見えることは少ないですからね。

                  ガンガン鍛えて、ちょうどよくなります。




                  ウエイトやってもボデイビルダーみたいにならないのは、ハンマー投げやっても室伏選手みたいにならないのと同じこと。

                  食事に気を使い、効かせるトレーニングやるってことは、ビルダーもエグザイルも同じこと。




                  こうやって時々、カラダをチェックしながらトレーニングやると効果が高まります。



                  「男のくせに自分のカラダをみるなんて気持ち悪い」なんていうおばさんが、昔は、本当にいたんですよね。


                  自分のカラダは見ておかないといけませんよね。

                  ナルシズムではなく健康のために!


                  夏までに、もう一絞りですかね。



                  腹筋がでてきました

                  0
                    3下が1ヶ月前、上が今。
                    18歳。

                    LBGYMでの1ヶ月のトレーニングでこの変化に本人も驚いています。

                    11年ほど体育館でトレーニングしてたそうです。

                    1回、2時間くらいやってたそうです。


                    まず、短時間で終わることをアドバイス。

                    ウエイトは短距離。

                    一気に集中してやるべきです。



                    雑誌とかでは、2〜3時間トレーニングしてるというビルダーがいます。

                    あれは高重量トレだからインターンバルが長くなり時間がかかるだけ。

                    そういうトレーニングもありです。

                    でも、一般の人だと、集中力が緩いままダラダラと2時間やるのはマイナスです。

                    トレーニングも効かせることに主眼をおくことをアドバイス。

                    フォームは、効かせる意識があれば、自然と決まってきます。

                    そこを感じて考えるのが「効かせるトレーニング」。




                    LBGYMも20年目。


                    その人のカラダが変わるかどうかだいたい分かります。


                    彼の場合、今はトレーニングする時間もある。
                    トレーニングする体力もある。
                    鍛えるのが好き。
                    重さにこだわっていない。
                    脂肪も極端に厚くない。
                    性格を含めた体質が、トレーニングにむいてないことはない。


                    などなど、考えれば、1ヶ月でこの変化は必然の結果。

                    これからは、いかに食事に詳しくなるかと、トレーニングの集中力を上げれるかということですかね。





                    腹筋も出始めたということは、腹筋に刺激が入り始めたということ。


                    腹筋運動をやっても、腹筋を使わなければ、腹筋は発達しません。

                    アームカールだって、反動を使ってあげることができるでしょ。

                    力=質量  × 加速度  なんですよね。


                    加速度を殺して、筋肉を動かせば高重量は挙げれないし、筋肉に大きな刺激が入る。

                    一般のスポーツとは逆ですね。

                    今、LBGYMでやってる1分間の腹筋は、反動を使って追い込むトレーニング。

                    これを加速度を殺して、20秒もたないところまで追い込めば腹筋は発達します。


                    加速度の変化によって、同じエクササイズでも違った種目になるってことなんですよね。


                    時々、いっしょに腹筋運動やるけど、そんなこと考えながら私はトレーニングしています。

                    まあ、あんまし気合は入ってないとが反省ですが・・・。





                    スクワットやベンチは今のとこ、重量を増やすことによって刺激を変えるトレーニングをやっています。

                    腹筋などの他の種目は、重量を増やさない分、速度の調整が必要です。



                    と、まあ、こんなことを話すと長くなりますね・・・。

                    スクワット

                    0
                      143歳、ボチボチトレーニングでも脚は発達してます。
                      脚の筋肉が健康をつくり脂肪を燃やします。


                      この写真は、パラレルスクワット。

                      これ以上落ちると、大腿四頭筋から刺激が逃げて、大臀筋の関与が大きくなります。

                      フルスクワットとパラレルスクワットは、どっちがいいとか悪いとかいう問題ではなく別の種目と考えるべきです。

                      もちろん、スクワットの重量を競うなら、この下げでは浅すぎます。

                      スクワットも競技でやるなら、ルールが必要となります。

                      でも、ウエイトは筋肉に刺激を与えるものだと考えれば、いろんなフォームをやらなければいけません。

                      1この写真はフルスクワット。
                      ギリギリですけどね。

                      太腿の上の部分が床と平行以下になるのがフルスクワット。
                      大腿の下の部分が床と平行になるのがパラレルスクワット。


                      もっと浅くなるクオータースクワットも、立派なエクササイズ種目です。

                      でも、クオータースクワットで重量を自慢するのは馬鹿げています。

                      重量を無理に重たくして、スクワットの下げ方が浅くなるのはまったく意味がありません。

                      自分のスクワットがどれくらい下がってい5るのか、客観的に知ることは意外に難しいものです。


                      クオータースクワットで200kgもって喜ぶ肥満体をたくさん見てきた結果が、LBGYMの「効かせるトレーニング」です。

                      LBGYMで10年以上トレーニングされているこの方。

                      「体育会系でない自分が、意外に続いているのが驚きです」と言われてました。

                      今は、1分間トレーニングで乳酸を溜めて追い込むトレーニング。
                      スクワットは、ちょっと重量もっています。


                      トレーニングも色々考えてやると、退屈ではなくなります。

                      今年の夏は、この脚の筋肉で、脂肪燃焼!
                      あと5kgダイエットですね。


                       

                      ガッチリした脚

                      0
                        1もう10年以上、LBGYMに通っていただいています。

                        いつのまにか43歳ですね。

                        顔が若いですからね。

                        オープンカーで通勤されてるところも若い。

                        その若さの秘訣のひとつは、LBGYMでのトレーニングですね。

                        しっかりしたフルスクワット。

                        普通の生活をしてる43歳では、スクワット動作ができない人が多いですからね。


                        脚の筋肉がしっかりしてるのが若さの秘訣ですね。

                        脚は第二の心臓。

                        脚の筋肉の蠕動運動によって血液が脚をめぐるお手伝いをしてるわけです。

                        脚は心臓から遠いですからね。

                        あと、10年後、今、スクワットやってることが効いてくるわけですね。

                        高重量を闇雲にもつと、スクワットが嫌になりますからね。


                        フォームと速度によって、刺激を調整するといいですよ。



                        とりあいず、今年は、体重を65kgまで下げるといいと思いますよ。


                        脚の筋肉がしっかりしてる人は、ダイエットもしやすい。


                        筋肉が代謝をあげ、脂肪を燃焼してくれますからね。


                        43歳くらいが、朽ち果てるか、若い老後を送られるかの分岐点かもしれませんね。



                         

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