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    • 2016.01.14 Thursday
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    • by スポンサードリンク

    inertia=慣性を理解するには、言葉ではなく脳細胞だ。

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      This back shot is a picture of LBgym's member who is also my English teacher.

      I'm afraid that you can't  see his face in this picture,but he is handsome and he looks just like Roger Federer, a famous tennis player.

      But you can easily tell that just by looking  as his back because his face is as handsome as his back.

      He has broad shoulder and his deltoids are huge and in good shape.

      I'm glad that he could understand slow lift.

      Most guys tend to brag about heavy weight  training , which is pointless because you can lift a heavy weight,easily if you use inertia.


      You can actually get more out of using lighter weights if you minimized the amount of inertia used.



      As he has understood how to do slow lift,his muscle improved in a short period of time.
      He is 26 years old,so his muscle will start to develop.
      The rest is up to his nutrition.

      かいつまんで言うと、彼は慣性= inertia を理解してくれるから「効かせるトレーニング」でカラダが変わってきた。
      効かせるトレーニングは説明しにくいから、スローリフトにしてますけどね。

      日本人とは骨格が違うんですよね。
      我々、6頭身の日本人は、健康のため筋トレをやるべきです。

      高重量ベンチ自慢しても、腕が短いから挙がるという要素が強いですからね。

      彼は、手足が長いですよね。


      英雄の子孫である我々は、ウエイトをよく理解して、効かせるトレーニングで健康にならないといけません。

      彼は、カッコ良いプロポーションに磨きをかけて欲しいものです。

      ということは、英語では書いてないんですけどね。

      この英文、ネットでネイテイブの人に添削してもらったんで、そう間違ってないと思うのですが、気付いた点があればご教授願えれば幸いであります。

      a notary public=行政書士

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        久々、メンバーさんのブログ紹介。


        意外に、ブログやってる人は身近にいないんですよね。



        この方はマメ。
        ためになるブログです。



        その表題は・・・。



        福岡・博多の行政書士日記  

        行政書士キアカン・音丸事務所








        キアカン?



        たずねてみれば・・・。





        気合と感謝。






        いい言葉です。




        自己紹介欄には・・。


        大学中退。ギャンブルで多重債務。新聞配達員を12年した後カステラの営業マン。平社員では最年長。部署を転々とさせられた後37才で退職。脱サラ独立。12年間土日祝日夜間も営業している行政書士。秘書検定1級、ビジネス実務マナー検定1級合格



        う〜ん、人生の酸いも甘いも噛み分けた人だな。





        そんな人が、50歳にして挑戦するのは・・・。






        これだ!


















        w

        昨年の九州ボデイビル40歳の部・3位の判田(右)に迫ろうとするのが、音丸行政書士(左・50歳)なのだ〜!





        来年の夏がボデイビルデビュー!



        50歳でこの腹筋こそ、まさに、人生の勝利者!



        ここで、すかさず英語の勉強。


        気合と感謝は・・ Fighting spirit and gratitude


         The 50years old guy  whose motto is Fighting Spirit and gratitude

        will challenge  the bodybuilding conpitition in this summer.


        I believe he can get excellent results,because he has tasted the sweet and a bitter of Life.



        Good luck!


        酸いも甘いもかみ分ける。
        He has tasted the sweet and bitter of life

        いい素材

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          135歳。

          このカラダで十分なんですけどね。


          逆にここまできてるから、もうひと絞りすれば、いいカラダになりますね。


          普通の35歳は、もう終わってますからね。



          筋トレを自分のカラダを使った彫刻だとすれば、素材は良いわけです。


          忙しい仕事の中、トレーニング時間を見つけられ頑張られています。

          肩、胸はサイズアップしてますね。

          腹筋もうっすら見え初めてますからね。

          トレーニングは、60%が食事、30%が休息、10%がトレーニング内容。

          今までは、食事にさほど気を使わなくても、この体脂肪を維持されてたんでしょうからね。

          これから、トップアスリート並みに食事管理すれば、ガラっとカラダが変わります。


          この前の背中の「効かせるトレーニング」では、「今までにない筋肉痛」だといわれてました。

          高重量持たない分、時間の節約になって、効果が出やすくなります。


          ジムにこれない時も、5分でもいいから、筋肉を意識して効かせてたらいいですよ。



          それができる筋肉量と運動センスの持ち主ですからね。


          楽しみな素材であることは間違いないですよね。
           

          それっぽく見えるのは良いことですね

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            jボデイビルなどには興味がない普通の女性です。


            でも、筋肉を引き締め、脂肪燃焼のためには、こうやってポーズをとるのはいいことです。


            それに自分のカラダを見ることが、正しいダイエットの基本。


            ただ単に、体重を落とすのは病気になればできること。

            こうやって筋肉を意識することで、筋肉が程よく発達して脂肪が燃焼しやすくなります。


            女性は、簡単に筋肉がつかないことをこの方は理解されています。
            うっすら、筋肉の筋が見える体を目指されて所も良いところ。

            でも、「筋肉がついたら太くならないですかね?」

            みたいなことも言われています。


            同じ重量なら筋肉は脂肪の3分の1。

            筋肉がついて脂肪が落ちれば細くなります。
            筋肉がついて脂肪が落ちない、もしくは脂肪も増えれば太くなります。
            筋肉も減って、脂肪がそのままなら、痩せますが、太りやすい体質になります。
            筋肉が減って、脂肪も減れば、そのうち病気になります。

            今、48kg。
            真面目にやられていますからね。
            1ヶ月で1〜2kgのダイエットして、もう一度、写真撮りたいですね。



            こうやって、写真で変化を見ていくことが、ダイエットにはとても役にたちます。


            なで肩でないから、体型がスポーツウーマンっぽいんですよね。

            肩も、背中も、ちょっとありますからね。

             変化が楽しみですね。

            目指すのはココでしょ

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              i


              右から40歳、29歳、50歳。



              筋力トレーニングの目的って、高重量持つことではなく、ココでしょ。



              男子として生まれてきて、自分の腹筋を見ずして死ぬことは、童貞のまま死んでいくのと同じくらい世間の同情をかうものです。

              と断定してしまいました・・・。



              3人3様の腹直筋ですね。


              食生活が自堕落でもベンチの重量は伸びますが、腹筋は出ない確率が高くなります。

              高重量ベンチを上げて、喜んだり、自慢したりするトレーニングでは、腹筋まで時間がまわらなくなる場合が多くなります。



              そういう人をたくさん見てきた結果が、LBGYMの「効かせるトレーニング」です。





              バラエテイ番組で、清原選手が「腕を太くしても野球には役にたたなかった」と言ってたそうです。

              バラエテイ的なリップサービスだったんでしょうけど、素人さんは誤解しますよね。


              太い腕は野球には役にたちます。
              しかし、腕を太くすることだけに時間を使いすぎることがマイナスになるわけです。


              それは、酒を飲む時間やゴルフをやる時間が野球にマイナスになるのと同じこと。
              特に、プロ選手の場合、求められる要素が多くなり、時間が足りなくなる傾向になります。

              そこで高重量ベンチに一生懸命になっていれば、野球のパフォーマンスにマイナスになることが多くなります。



              腕を太くすることと、打撃に大事なしなりを獲得する作業は、別要素ということを忘れてはいけません。

              どちらかひとつが必要なものではなく、どちらも必要なもの。
              しかも、どちらかひとつだけ強化して、もう一方の強化を忘れれば、どちらも役にたたなくなるもの。





              しかも、本当の筋力トレーニングは、高重量を上げることではなく、適切な刺激を筋肉与えること。
              それを徹底させたのが、LBGYMの効かせるトレーニングです。


              この3人の、絞れた腹筋が、筋力トレーニングであり、肥満の野球選手がやってたことは、パワーリフテイングトレーニング。


              食育なき、筋力トレーニングは、豚に真珠、ネコに小判。



              この3人の共通点は、酒も煙草も嫌いだということ。

              別に酒や煙草におぼれても、こういう腹筋を持った人はいます。



              でも、確率の問題なんですよね。
              それと男の美学の問題。


              偉そうなことをいうなら、酒と煙草くらいやめて欲しいものです。



              本当の筋力トレーニングを知らないまま肥満になることは、童貞のまま死んでいくこと以上に、悲惨なことなんでしょうね。

              ザ・シークよりいいカラダになりました

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                u

                左、来年ボデイビル大会にデビューする51歳・音丸選手。
                右、最近、燃えている29歳・長瀬選手。

                長瀬選手のウエストの細さはおいといて、音丸選手も良くなりました。

                腹直筋が、極端に大きいですからね。
                これは武器です。

                カーフも良いですからね。
                こういう人が、真剣にトレーニングすれば、ビルダーになるんでしょう。

                まだまだ欠点はあります。


                そこを理解した上で、鍛えていくことが大事ですよね。


                とにかく、こういう写真が撮れる51歳はいいですよね。


                プロレスファンということです。


                昔は、ボデイビル愛好者は、プロレスファンの部分集合だったんですけどね。


                29歳の長瀬選手なんかは、スポーツ好きなんですけど、プロレスのことは詳しくないですものね。


                35歳以上の男性であれば、みんなコブラツイストをかけれると思うんですけどね。



                テリーファンクにホークを突き刺すザ・シークに衝撃を受けた私も、最近は、まったくプロレスに興味がないですものね。


                いまだに、プロレスを愛する51歳は、ある意味、凄い!


                来年の夏は、ぜひ、知り合いのプレスラーの前でポージングをとって欲しいものです。



                ザ・シーク
                1977年12月、全日本の『世界オープンタッグ選手権』にアブドーラ・ザ・ブッチャーと「地上最凶悪コンビ」を組んで参加。ザ・ファンクスを相手に凶器攻撃(主に五寸釘とフォーク)で大流血戦を繰り広げた。以降も全日本プロレスを日本での主戦場にファンクスとの抗争を続けるが、1979年の『世界最強タッグ決定リーグ戦』では、ブッチャーと仲間割れして顔面に火炎攻撃を見舞った。


                もう33年前ですね・・・。



                クリックすると元のサイズで表示します



                こんなもの、ゴールデンタイムにやったらいかんだろ・・・・・。


                しかも、ザ・シークのカラダは絞れてないし・・。


                まあ、でも、この無法地帯のプロレス中継は、高度成長の名残りとしてよかったですね。




                最近のプロレスでは、流血戦は少ないんでしょうね。
                エイズの影響もあるでしょうしね。


                血を流して、お客を喜ばすというのは、考えて見れば、無茶苦茶なエンターテーメントですよね。





                ザ・シークさんは亡くなられてました。

                2003年1月18日、故郷のランシング近郊のミシガン州ウィリアムストンにて心不全により76歳で死去[1]。彼の死は、当時来日したアブドーラ・ザ・ブッチャーによって、日本のファンに伝えられた。




                アブドーラ・ザ・ブッチャーはどうなんだ・・・?

                生年月日は長らく1936年1月1日とされており、ジャイアント馬場も「ブッチャーは自分より年上だ」と語っていたが、実際は1941年1月11日[2]親日家としても知られ、現夫人は日本人韓国人
                のハーフである。

                69歳ですね。



                プロレス同好会の大学生がジムに来てるんですが、ミルマスカラスを知らないということで、驚きました。



                最近の若い子は、ブッチャーも知らんかもしれないな・・・。



                ブッチャーのテーマ曲、「吹けよ風、呼べよ嵐」で、ポージングをとったフランク・ゼーンなんて、誰も知らんだろうな。


                それをパクって、私もボデイビル大会で「吹けよ風、呼べよ嵐」を使ったことがあったな・・・。



                はたして、音丸選手は、誰の入場曲を使うのだろうか・・・・?

                カラダの変化を見るのは楽しいことですね

                0
                  240歳ですね。


                  昨年1月入会(66kg)。
                  上が今年5月(63kg)。
                  下が、今年9月(60kg)。


                  背中に表情が出てきました。
                  1「筋肉はすぐにつくと思ってたんですが、なかなかつかないものですね」

                  そう分かったときからが勝負ですよね。


                  中にはそう分かって辞めていく人が多いですからね。


                  1週間トレーニングやってもカラダは変わりません。
                  でも、1年やっていれば確実に変わるのが「効かせるトレーニング」。


                  しっかりトレーニングされています。
                  聞けば、マラソンをやっていたということ。
                  その体力を、40分の筋力トレーニングに集約していくことが大事です。


                  それと食事ですね。

                  その辺を理解されているので、これからの変化に期待が持てますね。


                  とりあいず、ダイエットは成功されましたからね。

                  筋力トレーニングはできてもダイエットできない人もいますからね。


                  背広を着た姿は、すっきりして良い感じです。


                  次の写真は、フロントポーズでいきましょう。
                  フロントの表情を出すには、やはり腹筋ですね。

                  肩や胸はよくなってきたんですけどね。


                  こうやって変化したカラダの写真を見るとうれしくなりますね。


                  40歳でこの変化は上出来でしょう。


                  これが、筋力トレーニングの効果。
                  これが生涯スポーツですよね。

                  肩が良くなりましたね

                  0
                    151歳ですね。

                    聞けば、学生時代から、ボチボチとトレーニングやってるそうです。



                    私よりトレーニング歴長いですね。


                    テニスや水泳も趣味。


                    ボデイビル大会に出場しようと考えたことはなかったそうです。


                    ボデイビル大会なんてでないなら出ないでもいいですよね。
                    でも、これ以上、カラダを良くしようと思えば・・・。


                    ボデイビル大会出場も悪くはないかもしれません。

                    健やかな50代、カッコ良い60代になるためには、来年あたり大会出場も良いかもしませんね。
                     

                    骨格が違いますよね

                    0
                      224歳のBritish manです。
                      181cm−76kg。


                      以前は90kgくらいあったそうです。

                      骨格が日本人とは違いますよね。

                      小さい顔と広い肩。
                      ちょっとウエイトやれば効果がでそうです。


                      ウエイトで身長を含む骨格は変えられないというのはこういう意味なんですよね。



                      でも、彼だって、ウエイトやって食事制限しないとこういうカラダではないわけですからね。



                      ウエイトの目的は健康管理とアンチエイジング。

                      洋の東西を問わず、それは絶対的な真理であるわけです。






                      イギリスのことも色々教えてもらいました。


                      イギリスでのスポーツ人気は、1位サッカー、2位ラグビー、3位クリケットみたいな感じなんだそうです。
                      日本に来て、クリケットを知らないのに驚いたって言ってました。

                      さすがに、クリケットのルールを知った日本人は極めて少ないでしょうね。








                      "Do you Know Dorian Yates?"

                      ボデイビル愛好者ならイギリス人に会ったら、聞いてみたい点ですよね。


                      その応えは・・・








                      ”No,I don't. Who is he?"




                      そんなものですよね。



                      3ヵ月後の彼のカラダが楽しみですよね。


                      ドリアンみたいになってるかもしれませんね。


                      ちなみにドリアンとは、こういう人です。



                      1995年に来日した際はセミナー会場に入れない人が出るほど人が集まった。そのセミナーの質問コーナーで、「あなたは薬物を使用していますか?!」と聞いた人に対し「Yes」と答えたという、ボディビル界の都市伝説がある。



                      この話は、リアルタイムで知ってます。
                      事実ですよね。
                      これを聞いたボデイビル雑誌が正直で良いって書いていたんですよね。
                      大きくずれてますよね。

                      薬物依存のビルダーをイギリス人が知らないのは当然であり、健全なことなんでしょうね。

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