スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2016.01.14 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    The miracle of LBgym training method

    0
       ボデイビル大会に出る人は、当然、みんな忙しい。


      趣味のスポーツだから仕事がメイン。



      そんな中のボデイビル競技参加だから、自分の出来る範囲で楽しむのが正解ですよね。


      こんなこと言うまでもないんですが・・・、勘違いした人もいますからね。






      単身赴任の中


      ボデイビル競技参加



      その写真がコレだ。
















      (最近、このパターンが気にいってます)
















      42歳、3年連続出場。



      単身赴任で、出張が多い仕事。



      なかなかジムでトレーニングできないんで、ビジネスホテルに、チューブを持ち込んでのトレーニング。



      まさに、効かせるトレーニングだからできた大会参加です。




      これから時間がとれれば、通常の高重量トレやるのもいいのかもしれません。


      効かせるトレーニングは、筋肉を動かした結果、バーベルが動く。
      通常のトレーニングは、加速度を使って、上手にバーベルを動かす。




      この辺のことの理解が、チューブトレで大会出場という奇跡を実現させたわけですね。






      それと




      ここが重要なんですが





      筋トレの効果は、食事が60%、休息30%、トレーニング10%で決まる


      ということの理解と実践。




      この絞れたカラダを見れば



      食事の60%は、かなり徹底されてることが分かります。





      本人も理解されているように、サイズ的に、ボデイビル競技で通用するには、ギリギリの所があるでしょう。



      それは、これから年間1kgづつ筋肉量を増やしていけばいいですからね。




      我慢と、カラダの変化を楽しむことが大事ですね。



      ボデイビル大会には、いろんな人が出場しています。




      いい年して家族に扶養されてる人や家族の扶養を放棄している人もいましたからね。
      一般的には、そのような状態で、ボデイビル競技に参加することはカッコ悪いですよね。




      そういう条件の違いがあるわけだから、今回の5位は誇るべき5位なんですよね。






      単身赴任で出張が多い環境で、ボデイビル競技に参加できる人も少ないでしょう。


      それを実現させたのが、LBGYMの効かせるトレーニングだということは嬉しいですね。




      5年前、LBGYMに入会された時は、脂肪も筋肉もある高重量を上げる普通のおじさんトレーニーだったんですよ。



      まさか、それが、こんなカラダになるなんて・・。



      あと10年後は、筋量も増えて、また違ったカラダを見せてくれてるでしょうね。







      LBGYMのトレーニングは、忙しい人でも効果が出やすいことが目標のひとつです。

      1日、2時間トレーニングできる人なんて限られているし、長くは続きにくいですからね。

      21年間、いろんな人も見てきた結果が「効かせるトレーニング」ですね。


      もちろん、通常の高重量トレーニングもやってもらう場合もありますよ・・ご心配なく。

      abdominal muscle

      0
         8月5日が、福岡県ボデイビル大会なんですよね。








        オリンピックとは違った戦いがそこにあるわけです。





        だって、みなさん、生活のために仕事をしながら競技に参加してるわけですからね。


        ボデイビル大会に出場するだけでも大変なんですよね。



        左30歳 3回目の出場。
        右41歳、3回目の出場。


        右の方は、単身赴任の中、時間をつくってボデイビル大会出場ですからね。


        5年前にジムに来た時は、普通にトレーニングやってる筋肉と脂肪がついた人だったんですが、今は、皮一枚の絞込みです。

        1年中、節制した食事を続けてるそうです。



        これこそボデイビルですよね。



        大会の順位に大げさになるおっさんなんてボデイビル競技の価値をさげるだけ。


        年間を通じての食事管理とトレーニング。


        そういうライフスタイルの変化が、LBGYMが望むトレーニングの姿です。





        初めて会った5年前、まさか、この人が、こんなカラダになるとは想像できませんでした。



        左の彼は、こういうカラダになるのは想像できたんですけどね。



        ビックリするくらいカラダが変わるのもいいものですよね。



        でも、継続的にトレーニングできるっていうことだけでも、オリンピック選手に負けないくらい尊敬できることだとLBGYMでは考えています。



        ほんと、筋トレ続けれるだけでも、人生の勝利者ですよね。


        なんて考える、21年目のLBGYMでした。

        絞れてますね

        0
          063kg、41歳。

          昨年に続いてボデイビル大会出場。

          3年前LBGYMにきたときは、こんなカラダではなかったんですけどね。

          72kgくらいあって、普通の太った体育館トレーニーでした。


          高重量をもたず効かすこと。


          この単純な発想の転換で、人生変わりました。


          もちろん、ボデイビル競技に対しては、筋肉の大きさがまだ十分ではありません。

          でも、それは、時間をかけて、徐々に改善していかないといけない問題です。

          昨年より、今年の方が、脚のカットがでたように思います。



          そういうちょっとした変化を楽しんでやっていくことが大事ですね。



          仕事が忙しく、なかなかトレーニングできないみたいです。



          でも、そんなの関係ない・・・ですね。

          できる範囲で、やるかやらないか。


          やれば、こんなカラダになれるし、やらないと太った豚になっていくだけ。



          まあ、人生、太った豚になるほど楽なものはありませんよね。
          病気になれば辛いですが、それまでは幸せに暮らせます。


          ボデイビル大会にでるのは大変だから、太った豚の食生活が羨ましくなることがありますよね。


          でも、俯瞰してみれば、太った豚の不幸ににも気付きますよね。





          太った豚は、暑苦しい。



          その1点に気付けば、トレーニングやれて減量できる幸せに気付きますよね。


           


          トレーニング=ボデイビルって、高重量上げるためではなく、こういう体になるためにやるものなんですよ。



          ボクシングやサッカーやっても、脂肪は落ちるけど、時間がかかる。
          その点、トレーニングは、短時間で、こういうカラダになれます。

          短時間と言っても、1年や2年では無理ですよ。


          この方も、トレーニング歴は10年以上ですからね。

          まあ、10年以上やっても、自己流でやっていれば、こうなれる人は少ないでしょうけどね。



          それとボクシングやサッカーなどの有酸素系のスポーツは、筋肥大効果が少ないですからね。


          頑張ってやっても、普通の人は、痩せたラモスルイになってしまいますから注意が必要ですね。

          オフでも絞れています

          0
            141歳。
            昨年に続きボデイビル大会出場です。

            昨年の大会の時が61kg。
            今が64kg。

            食事制限は続けてるそうです。

            出張が多く、ほとんどバーベルはもたず、アイソテンションでトレーニングされてます。

            ビジネスホテルでササミを食ってゴムで遊ぶサラリーマンです。

            「効かせるトレーニング」を薦める私でさえ、バーベルを持たずにここまでなるのかと驚いています。


            10年以上トレーニングされています。


            一昨年、LBGYMに入会されて、「効かせるトレーニング」に180度転換。


            「重量を挙げることではなく、筋肉を動かすことが大事です」


            このことを理解してくれましたからね。


            これさえ理解すれば、トレーニング方法は、自ずと決まってきます。


            「毎年、ボデイビル大会にでようと思ってます」


            高重量をもたない「効かせるトレーニング」だから、忙しい仕事の中で、こういうことを考えれるわけですね。



            アドバイスするならば、ビジネスホテルで、一人でトレーニングしてると客観的に自分のカラダを見れなくなります。


            どこが発達してて、どこが発達してないか客観的に見て、トレーニング方法を工夫していくことですね。


            こういうカラダで生活できることこそ最高の贅沢ですよね。



            忙しい  忙しいいと  言いながら
                 サボる人アリ  鍛える人アリ


            こういう絞れたカラダを見ると、僕も頑張ろうと思うのが、正常な男性の心理ですね。


            高重量だろうが、効かせるトレーニングだろうが、大事なことは、筋肉を絞り込むこと。


             

            この写真を見よ!

            0
              17ヶ月前の判田さん。

              72kgくらい。

              ちょっとウエイトやってる40歳のおっさんです。


              これではいかんとLBGYMでトレーニング。

              その結果が、今年8月。


              60kgです。


              下の写真を見よ!
              2出張が多いからチューブトレーニングをビジネスホテルでやられています。

              ジムでも、高重量は、まったくなし。


              忙しい仕事だからこそ「効かせるトレーニング」です。

              上の写真のまま、朽ち果てる人がほとんどなんですけどね。


              「どうだ!まいったか!」の一枚ですね。



              そして10月16日の今が下写真。
              65kgです。
              3
              29歳の長瀬選手にも負けない、筋肉の丸みです。


              ボデイビル大会で苦労すれば、カラダが変わる。

              絞りきって、体重をもどせばこうなるのです。

              絞りきれない人がほとんどだからこそ、絞ることを恐れずに絞った方が良いですね。


              「大きくなりたい、でかくなりたい」などと高重量をもつのは、多くの人の場合、怪我の原因になるだけ。



              判田さんは、「効かせるトレーニング」の成功例ですね。


              まあ、誰もが「効かせるトレーニング」でこうなるわけではありません。
              それは、高重量トレーニングでほとんどの人がボデイビルチャンピオンになれないことと同じこと。



              「効かせるトレーニング」は、高重量を持つことを捨て、効かせることのみに焦点絞ってるから、確実に効果が出やすくなります。



              筋肉に刺激を与えるのが筋力トレーニングであると断定するのが「効かせるトレーニング」です。



              こういう風な筋トレをやってるのは、全国でもLBGYMだけ。
              もちろん、高重量やる人はやってますけどね。


              動き過ぎ。
              速過ぎ。
              気かなすぎ。


              LBGYMのトレーニングになれた人は、他の施設でトレーニングする人を見て、そう感じるそうです。

              発想の転換のトレーニング。


              それが、LBGYMの効かせるトレーニングです。

              カラダの変化を楽しめるのが、最高の贅沢

              0
                1


                左、今年九州ボデイビルデビューした判田選手・40歳。
                右、来年の大会に燃えている長瀬選手・29歳。


                長瀬選手のアバクロの店員よりカッコ良いカラダはおいといて、判田選手、大きくなりました。



                72kgから60kgまで減量して、 今は65kg。
                やはり、ボデイビル大会に出ると、カラダは良くなります。

                1これが60kgの時ですね。

                脂肪はのったけど、今の65kgは、大胸筋の盛り上がりとか良い感じですよね。


                人のカラダは変化するものです。



                出張が多く、ホテルでチューブでトレーニングされています。



                出張先のホテルでゴムで遊ぶ40歳は、ちょっと怪しげな感じはしますが、健康管理ですからね。



                高重量ベンチやって太ったままでは、健康管理とはかけ離れていきます。

                判田さんも昔は80kgあったそうです。


                筋力トレーニングとは、高重量をもって喜ぶことではなく、筋肉に効かせることなんですよね。


                もちろん、高重量をもって、筋肉に刺激を与えるトレーニングも存在します。


                しかし、それがすべてではないわけです。


                LBGYMでいう「効かせるトレーニング」は、一般のトレーニングから言えば特殊なトレーニングとなるかもしれません。

                でも、忙しい仕事の中、こういうカラダになるには、重量は捨てた方が得策です。


                判田選手の来年が楽しみですね。

                絞れる事は分かりましたからね。


                あとは全体的なサイズアップと腕。

                腕は、それこそ重量なしでも刺激を与えやすいところですけどね。

                腕の頻度を増やすのも良いかもしれませんね・・。

                それと食事ですね。


                長瀬君は、オートミールを食べ始めたそうですからね。


                才能がある人が、オートミール食べたら怖いですよね。


                十分なタンパク質と適度な炭水化物とビタミン・ミネラル・食物繊維。

                オートミールは、食物繊維が白米に比べて豊富ですからね。


                食事に対する工夫は無限ってことですね。



                出張先で、ササミを食べる判田選手。

                その節制の結果がこのカラダ。



                ネコに小判。
                豚に真珠。
                自堕落な食生活者に筋力トレーニング。


                最近、特に思います。


                トレーニング効果=食事60%+休息30%+トレーニング10%



                忙しい仕事でも、食事には気を使えますからね。

                忙しい仕事だからこそ、食事に気を使っていないといけません。



                それがボデイビルスピリット。


                筋肉をを自慢するのは、それとは別のものですよね。



                これが一般的になれば、ボデイビルいう名称が市民権を得てくるんでしょうけどね。

                この夏は熱く燃えました

                0
                  i2週間ごとで3大会連続出場お疲れ様でした。

                  出場料は5千円、計1万5千円。


                  当たり前ですが、ボデイビル競技って趣味なんですよね。

                  楽しくないならや必要ないし、楽しいならばやればいいだけ。


                  ボデイビル大会って、出場費払えば出れるものですけど、出場費払っても出ない人もいますからね。


                  それだけ大変なものでもあるわけです。

                  この絞れ方見れば大変だと運動やったことある人なら分かりますよね。


                  ボデイビル大会って、出たくなければでないでも良いものですよね。
                  1

                  でも、6ヶ月前のこの写真を見れば、大会に出た価値がありましたよね。



                  「もう40歳だから・・・」

                  この写真の頃はこういわれてました。




                  でもボデイビル大会に出場してみれば、40歳なんて、はなたれ小僧だって分かりますよね。


                  年齢によるカラダの衰えは確かにあるけど、それより大きいのが、筋肉を鍛えないカラダの衰え。

                  それプラス、ボデイビル競技に出場するプレッシャーと緊張感があれば、カラダは、若干、若返るわけですよね。


                  参加費5千円って高い気もするけど、オッちゃんの体なんて、真剣に見て審査するのも大変ですからね。
                  しかも、運がよければ、トロフィーももらえる。

                  人前で、ポージングとる機会なんて、一般社会ではないですからね。
                  ポージングなんて、街中でやれば、逮捕の可能性すらあります。


                  ところが、ボデイビル大会だと、「腹筋がいいね〜」なんて誉めてもらえますからね。



                  激戦区の65kg以下級での入賞は価値があります。
                  昨年から60kg以下級がなくなり、65kg級の参加人数が増えてますからね。


                  3回ボデイビル大会に出場して分かったと思いますが、ボデイビルの順位って、他の出場メンバーが誰かというところが、一番大きな要素です。

                  参加者が、基本的にさほど多くはないですからね。


                  自分にできることは、今現在での、最高の状態で大会に出れる努力をするだけ。

                  仕事の都合や体調もありますからね。


                  大会の2日後、いつものようにトレーニングに来られてました。


                  来年は良くなるでしょうね。


                  オフも高タンパク、低脂肪、適度な炭水化物で、ちょっと体重を増やすのも良いかもしれません。

                  減量の後こそ、筋肉を太くするチャンスです。

                  頑張ってくださいね。

                  臥薪嘗胆というほど大げさなものではないけれど・・

                  0
                    140歳判田選手。

                    新人の部4位。
                    一般の部、予選通過ならず。



                    大会の翌日も、予想通り練習に来てました。

                    もちろん、仕事が忙しければ練習には来られません。

                    それだけのことですね。




                    ボデイビル大会に出られた後のリアクションには、その人の性格が出て面白いものです。


                    順位が悪くて審査に悪口を言う人。
                    大会をやめる人。

                    大げさに語りまくる人。




                    そんな人も多いんですが、予想通り、判田さんは淡々としてます。


                    「やはり大きさが必要ですね」


                    これが大一声でした。



                    確かにボデイビルに筋肉量は必要です。

                    でも、このカットでも、十分、勝負はできるものでした。
                    絞りでは福岡県ではトップクラスだったことは間違いありません。



                    今回は、そこを評価されなかった。


                    そう考えるのが正解でしょう。


                    運が良いことに、2週間後に九州マスターズ、4週間後に九州クラス別に申し込んでいます。



                    自分の評価を確認するチャンスです。

                    それと調整法の勉強ですね。

                    大会後食べまくって、月曜の方がいい状態でした。
                    誰でも経験することです。


                    特に、ここまで絞っていれば、調整は影響してきます。


                    2週間後の大会前、2日は炭水化物をしっかり摂取することを試して見たらいいですね。

                    練習法は、カットを深くする意識を持つトレーニング。
                    脚のカットも出始めてますからね。
                    この2週間が変化のチャンスです。


                    大会に出れば出るだけ体が良くなりやすくなります。


                    きついでしょうけど、頑張る甲斐はあると思いますよ。






                    男の戦いは敗戦から始まった。
                    しかし、その敗戦は男の戦意を奪うことはできなかった。
                    敗戦は、今現時点でのひとつの評価。
                    男の評価は、自分で決めること。
                    男は、自分の評価が正しかったことを証明するために、今日も戦い続ける。


                    そもそも、この写真の前では、評価なんて意味ももたないわけですね。


                    七難八苦を我に与えよ!


                    というほど大げさなものではないですが、今回の評価を、心で笑い飛ばすくらいの勢いで、次の大会で完全燃焼して欲しいものですね。

                    これが効かせるトレーニングなのだ!

                    0
                      1上が5ヶ月前、72kg
                      下が7月30日、60.5kg。


                      これがボデイビルです。


                      出張が多いお仕事です。
                      ですからLBGYMの効かせるトレーニングが効果的でした。


                      通常の高重量トレーニングでは、こうはなっていません。

                      チューブ中心のトレーニングなら出張先でもできます。

                      運転中でも腹筋は鍛えることができます。








                      1ボデイビル競技をかじって辞める人が残す言葉。

                      「こんなにきついことは続けられない」
                      「怪我でできない」
                      「忙しいからできない」


                      そんな馬鹿げたことを人に薦められます?


                      LBGYMの効かせるトレーニングなら、忙しい人でもできるし、怪我の心配もありません。


                      これが「効かせるトレーニング」の効果です。



                      でも、「効かせるトレーニング」でも、みんなこんな体になれるわけではありません。


                      人のカラダは千差万別です。


                      顔以上に、表情が違います。



                      そこが分からないとトレーニングが分からないことになります。




                      「ボデイビル大会に出る人は、みんなこれくらい絞るんでしょ」と悪気なく聞かれました。

                      確かに、みんな減量するけど、ここまで絞れる人は多くないかもしれませんね。



                      絞れ方も個人差があるんですよね。


                      「日本一になるためには太らないといけない」と言う考えが生活習慣病の元なんですよね。




                      この絞れ方を見て、「細い」というボデイビルかぶれは多いでしょう。


                      でも、簡単にには大きくはならないのがボデイビルです。


                      あと20年かけて大きくしていけば良いわけです。


                      そこが分かってないから、太って辞める人が多くなります。


                      それに、この体脂肪で、60kgあるのは、ある意味、筋量がある証拠です。




                      まあ、とにかく40歳で、このカラダは贅沢です。


                      微糖贅沢の宣伝であるおニャンコ倶楽部に歌ってもらうより贅沢です。


                      これだけ変われば、ボデイビル大会にでる必要もないんですが、一応、申し込んでいますから、8月8日頑張りましょう。



                      去年の今頃、まさか、ボデイビル大会に出ようとは、この方は思ってなかったわけです。



                      人生は出会いです。


                      40歳で、こういうカラダに出会えた自分を誉めてやりましょう。



                      まあ、それもLBGYMの効かせるトレーニングのおかげですね・・・・という感じです。



                      バーベルを動かすのではなく筋肉を動かせ!


                      これを理解した結果が、この写真です。




                      背中が似てきます

                      0
                        140歳の判田さん。


                        LBGYMの背中のトレーニングで広背筋の下から広がってきました。


                        この違いが分かれば、高重量ベンチで遊んでる暇はないですね。
                        1肩も改善されてきました。


                        僧帽筋の出し方も良くなりました。


                        何よりも絞れています。



                        背中のトレーニングはチューブ中心。


                        「ああ、こうですね。分かりました」



                        何度か、背中のトレーニングの説明をした後、こういわれました。

                        そしてこうなりました。



                        理解が大事なんですよね。



                        出張が多いお仕事です。


                        「効かせるトレーニング」だったら出張先でもできるのが良いところ。




                        「高重量もたなければトレーニングでない」と言ってる人は無視することが大事。



                        取捨選択。



                        情報が多い、今の世の中、これが大事です。


                        スポーツトレーニングには、迷信が、いまだに多いですからね。




                        効かせないトレーニングはトレーニングではなし!


                        こういう変化が、ボデイビルの楽しさですね。

                        | 1/2PAGES | >>

                        PR

                        calendar

                        S M T W T F S
                           1234
                        567891011
                        12131415161718
                        19202122232425
                        2627282930  
                        << November 2017 >>

                        ブログ移転しました


                        新しいブログです


                        LBジムのHPです

                        無料@アクセスカウンター

                        Youtubeチャンネル登録お願いします



                        お問い合わせメール
                        lbgmjp@gmail.com


                        アマゾン

                        アマゾン

                        アマゾン

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        links

                        profile

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM