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    • 2016.01.14 Thursday
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    • by スポンサードリンク

    29歳ですね

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      829歳です。


      こういう体質がボデイビル競技向きです。



      それでも、ボデイビル大会に出ると決めて無理に太った時は、カットがなくなってました。

      この体重で脂肪がのれば、ただ痩せてるだけになります。


      ボデイビル競技にでるなら、まず絞ること。



      そうアドバイスしたら、1ヶ月で6kg落としてきましたからね。


      やれる男です。

      真面目な性格もボデイビル競技に向いてます。


      来年までやってくれたらいんですけどね。

      大会が終われば、筋肉を大きくする食生活の実践。
      減量の後は大きくなります。


      ボデイビルかぶれの人は、こういう体を見ると、細いから太らないといけないといいます。


      でも、そういわれた、太って終わっていった人をたくさん見てきました。


      LBGYMでは、体重が増えることと筋肉が増えることはイコールではないと嫌というほど言いますからね。




      書き込みにもあった、脂肪がのった42cmの上腕を自慢げに見せる人はたくさん見てきました。

      そういう人に、「それは脂肪です」って言ったら怒るんですよね。


      ボデイビル愛好者の質も最近は若干上がってきました。



      筋肉に対する知識が、世間に広がってきた証拠ですね。



      スポーツクラブ勤務だから、筋肉にもっと詳しくなって、ボデイビル普及に一役かって欲しいものです。



      それができるカラダですよね。


      年間1kgづつ筋肉を増やしていけば、10年で凄いカラダになれます。


      今年がスタートになれば一番ですね。



      最近の30歳前後の方は、筋肉鍛える人が増えましたからね。



      鍛えるのがカッコ良いと思い始めた世代ですね。

      ボデイビル大会初出場

      0
        i25歳。

        今年、ボデイビル大会初出場。

        LBGYMに初めて来られたのは、20歳くらいだったんですかね・・。


        カットはあったんですが、こんなに丸みがあるカラダではなかっただけに、よくここまで変わったという感じです。




        入会時からボデイビル大会にでたいという人は、だいたい、途中で現実を知ってやめてしまう人が多いのですが、彼は例外ですね。




        おおげさにならボデイビル競技を楽しんでいっていただければいいですね。





        「大会にでていいレベルですか?」って聞かれたんですが・・・。


        ボデイビル大会って、参加費払えば誰でも出れます。
        出たいなら出ればいいし、出たくないなら出ないでもいいもの。



        体育館とかでトレーニングしてる人は、ボデイビル競技には参加してないわけです。


        LBGYMに来たら分かるんですが、ボデイビル競技とウエイトトレーニングは別のものです。


        ボデイビルで、いい成績を出せるということは、ボデイビルの基準でいいカラダであるということ。


        それが、世間一般でカッコ良い体かどうかは、また、別問題。


        それといっしょで、体育館で、いくら高重量もとうとも、ボデイビル競技の基準でいいカラダかどうかは、まったく未知数。



        モトクロスもやってるそうですが、公道で走るのとモトクロスは、まったく違いますよね。


        ボデイビル競技もそれと同じなんですが、ボデイビル競技は一般的ではないため、それが分からない人も多いですからね。





        それと、ボデイビルの減量で死んだ人のことを知って感動した・・・、晩年で薬物を使ってたかどうかは知らないが・・・。


        みたいなことを言ってあったんですが・・・。


        日本で初のボデイビル・アマチュア世界選手権があったのが1986年。
        その時の選抜大会で日本初のドーピング検査があり、その人は陽性反応がでました。 

        本人は、使用を否定してますが、陽性反応がでたことは間違いがありません。
        晩年で薬物使用してたかどうかより、若い時からの使用の可能性は否定できないかもしれません。



        ボデイビルの減量で死ぬなんていうことは、あってはいけないこと。
        それは、アマチュアのモトクロスで死人を出すのと同じくらいイメージダウンです。


        ネットや雑誌で偏った情報が多いですからね。




        これだけ、恵まれた筋肉をもってるんだから、正しい知識で、ボデイビル普及に一役かって欲しいものですね。

        そのためには、明らか薬物臭いカラダは、しっかり分かるようになってたほうが良いですね。



        ボデイビル競技を楽しむためには、ボデイビル競技に詳しくなること。




        今回、出場する日本ボデイビル連盟のボデイビル大会では、ドーピング検査が行われます。

        ということは、日本ボデイビル連盟で選手登録してる選手は、当然、薬物は使用してないことになります。


        そういう人に憧れるのはいいかもしれませんが、自分とタイプが違った人を目指しても息切れするかもしれません。


        今年がスタートで、これからどんなカラダになっていくかが楽しみですね。

        モトクロスと同じくらい、ボデイビル競技にも詳しくなっていったら良いですね。

        足が速い人は三角筋が大きい

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          k大学1回生です。

          1ヶ月のトレーニングで筋肉に丸みがでてきました。

          高校時代、100m11秒3ですからね。


          足が速い人は三角筋が大きい。

          逆に言えば、三角筋が大きくならない人は、速く走るのが難しい。

          178cm−69kg。

          高校時代は、78kgまでいったそうです。

          この体型で78kgまでいけば、かなり大きく見えたでしょう。

          「3年の時は、ウエイトが面白くなって体重を増やしすぎて、陸上にはマイナスだったかもしれません」


          ウエイトが面白くなるのは良いんですが、ベンチやスクワットの重量争いになるとマイナスです。
          なぜなら、ベンチの重量を伸ばすことに一生懸命になるということは、100mやりながら他のスポーツをやることと同じ事。

          サッカーやりながら100mはできないわけです。


          ウエイトとは、ベンチの重量争いではなく、筋肉に刺激を与えること。

          高校卒業してからが、まず太り始める時期。

          ここで、カラダを創ろうとする発想は正解ですね。

          背中、腹筋、腕・・・。

          部分的に大きくしていく感覚が分かるとウエイトが楽しくなります。

          アイソレーションでないウエイトはないわけです。

          ベンチの高重量もって大きくなるというのは、砲丸投げて大きくなることと近いこと。

          意識に広背筋を収縮できるようになるスポーツにも役にたちます。


          次、写真撮るときが楽しみですね。
           

          よく似た体型

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            9

            右は時々、ビジターで来られる方です。


            二人とも、同じくらいの身長、ウエストが細くて肩が大きい、最近の若者に多い体型です。

            まあ、その中でも、カッコ良いほうですよね。

            右の方は100kmマラソンやバスケットもやられるそうです。


            1年半前は、ほんとよく似た二人だったんですけどね。

            500日の歳月が、二人の筋肉に差をつけたみたいですね。

            どっちもいいカラダなんですけどね。

            どこを目指すかですね。

            ジャニーズ系を目指すか、アスリートの筋肉を目指すか。

            ただひとついえることは、筋肉って、年齢とともに落ちていくものなんですよね。

            二人の10年後、どうなってるでしょうかね?


            左の長瀬選手は、いつもの如く、この写真を見ても、「あんまり変わらないですね」って言ってました。

            そうそう人のカラダって、あんまし変わらないんですよね。
            特に、この二人のように骨格が似てる人の場合はですね。

            でも、なんのスポーツでもいえることですが、ちょっとの差が大きいわけです。


            ボデイビル的には、長瀬選手が、この写真では有利ですよね。


            どちらが女性にもてるのか?

            それは、他の要素で決まってきますね。


            女性も男性をカラダで選ぶ時代がやってくるのだろうか?


            という前に、女性をカラダで選んでいる男性も、そう多くはないかもしれませんね。

            でも、男性は、女性のプロポーションに詳しいですよね。
            それに比べて、女性は、男性の筋肉に詳しい方が少ない。

            回りがメタボ族なのが、その大きな原因でしょうね。


            20代の二人。

            こういう人たちが、マッチョブームを作っていくんでしょうね。

            二人とも、性格穏やかで、筋肉を自慢する雰囲気はないですからね。


            筋肉ってのは、自慢するものではなく最低限の身だしなみですからね。

            っていう言い方が、嫌味っぽいでしょ。


            最近は、良いからだの若者が増えましたよね。
            まあ、とんでもないカラダの若者も増えましたけどね・・・。

            いい素材ですね

            0
              p

              大学1年生です。

              服を着てたら普通のお兄ちゃんなんですけどね。

              聞けば、高校時代400mの選手。
              100mは11秒3で走ってたそうです。

              そういわれると、関節が長くバランスがいいカラダです。

              現役の時は76kgあったそうです。
              100m11秒で76kgの高校生は、凄いカラダだったでしょうね。

              今は66kg。
              運動しないと痩せる体質もボデイビル向きです。

              ボデイビル向きって短距離向きなんですよね。
              でも、160cm台でもボデイビルチャンピオンになれるけど、100mだと参加すら難しい。

              外部への出力パワーって、関節の長さに影響されますからね。

              「陸上は、種目によって体型が変わってきます。100mは、175cm以上が普通です」
              強い陸上部の生徒さんは、その辺のことわかるわけですね。


              そんな彼でさえ、「ベンチ150kg挙げてみたい」って言ってますからね。
              この手足の長さなら、ベンチには向いてません。

              高校時代は100kg挙げてたっていうから、頑張れば150kg挙げれますけど、腕が短い人は、頑張らないでも150kg挙げてしまいます。

              スポーツってそういうものです。

              格闘技をやりたいっていってました。

              でも、フルコン空手は、小さい頃からやってる選手には、かないませんからね。
              キックにはむいた体型ですけど、目が悪いそうですからね。

              足の速さを生かすなら、アメフトやラクロスなんでしょうけど、器用さがなさそうですからね。


              そうなると、この体質を生かすならボデイビルです。

              筋肉もつきやすい人とつきにくい人がいます。
              短距離が速い人は速筋が多いですからね。

              間違いなく良いカラダになれます。

              ビルダーみたいなカラダになれば、元々、足が速い人ならもっと速くなります。
              もちろん、ビルダーもトップクラスの筋肉がつけば、走るのには邪魔になます。

              でも大学4年間くらいウエイトやっても、邪魔になる筋肉はつきません。

              「効かせるトレーニング」で3日間、全身が痛くて動けなかったそうです。

              大きくなる人は「よく効く」わけですね。 

              トレーニング・フォームは滅茶苦茶ですからね。

              それでもこれくらいのカラダになってるか向いているわけです。


              トレーニングが面白くなって工夫できるようになれば、凄い体になれますけどね。

              効かせるトレーニングの効果

              0
                rう上が5月20日 68kg
                下が3月20日 72kg

                40歳の変身ですね。
                4kg減量以上に変わりました。

                これが「効かせるトレーニング」です。

                高重量なんてまったくもちません。


                「分かった!筋肉を動かす意識ですね!」


                本人もこういわれてました。

                効いてないのにバーベルを動かしても効果は薄くなります。

                本人も一生懸命やられています。
                それが、トレーニングで一番大事なこと。

                一生懸命やれる人だったら、間違ったことをやらないこと。


                「地獄のトレーニングや!」
                なんていうトレーニングを信用してはいけませせん。
                筋肉に効かせて、なるべく疲れないようにしたほうが筋肉は発達します。

                「トレーニングは鍛錬や!」なんていうのも駄目、駄目ちゃんです。
                千回も万回も繰り返しても、筋肉に効いてなければ効果がないばかりか怪我するだけです!

                 間違ったトレーニングを繰り返している人が多いですよね。

                LBGYMにくれば、2ヶ月で、こんなに変わります。

                というのも嘘ですね。
                LBGYMに来て、「効かせるトレーニング」を理解しようとして、楽しくトレーニングできないと体は変わりません。


                この方も出張多くて忙しいですからね。

                ほとんど、毎日、練習するって簡単なことではありません。

                それで、間違った根性トレーニングでは続く人は好くなくなります。

                「効かせるトレーニング」は比較的、楽に、筋肉ができるんですが、それでも若干の根性は必要です。


                まあ、それを根性というか、好きだからやってるかというかで、継続できるかが変わってくるんですけどね。


                この方も体育館でのトレーニングに限界を感じてLBGYMに来られました。

                今までとは、まったく違ったトレーニングに驚かれていました。

                そして、そのトレーニング効果にも驚く結果となったわけですね。

                増やすか減らすか

                0
                  お 

                  25歳です。
                  北島康介に似てるでしょ・・・目をつぶってるけど。

                  カラダも似てますね。
                  うっすら脂肪がついて。
                  水泳は脂肪があったほうが浮力がでます。

                  陸上では、脂肪は、叩かれた時、ちょっと威力を半減するかも。
                  冬は、少し保温効果があるかも。

                  この写真はいいですね。
                  腕が顔と同じくらいにみえるし、胸、肩もいいでしょ。

                  タンクトップ・ビルダーってやつですね。

                  これからどういうカラダになっていくのか・・・それは自由です。

                  ベンチが125kgくらいですかね。
                  1年で45kg伸びました。
                  当然、LBジムでは、ベンチのコツも教えます。

                  体重100kgまで増やして150kg挙げようと思えば挙げれる素材です。
                  それから絞ってビルダーになる・・・・という考えはギャンブルですね。

                  現実的に78kgの今も腹筋は出てないんですから、体重を増やすのはデンジャラスです。

                  これが、普通のジムなら、大きくなれと、けしかけるんですけどね。

                  いろんな人を見てきましたからね。


                  元々、太ってた人は、バルクアップとかいって体重を増やすのは危険です。

                  「それでは日本一になれないじゃないですか!」って怒る人もいます。

                  そんな人には分かって欲しい。

                  「そう、なれない人はなれないのです」

                  今、腹筋が出てませんからね。
                  背中もちょっと弱いかな。
                  脚もスクワット頑張ってますが・・・。

                  北島康介から石塚さんになるのか。


                  太って重たいベンチを持つのも自由。
                  絞って、重たいベンチはもてないけど、カッコよくなるのも自由。

                  太ってることがカッコ良いと思えるようになると重症です。


                  いえることは、太ることは簡単で、絞ることは難しいということ。


                  こんなこというと横から聞いてた川村さんに・・・。

                  「怪鳥は、自由、自由と言っても、やせることを強要してますよね」って言われました。


                  違うんですよ。


                  前途洋洋の若者ですから、体重100kgまでいって欲しいという気持ちはあるんですよね。
                  でも、その後、絞るまで、勢いが続けば良いんですけどね。


                  ほんと、太ったまま終わりっていう人が多いんですよね・・・この世界。


                  「重たいものもたないほうがいいよ」
                  「体重落としたほうがいいよ」

                  こんなこというトレーニングジムってないですよね。


                  みんな良いカラダって大きいことだと思ってますからね。
                  LBGYMでいう「痩せろ」っていうのは、フィットネスクラブでう「痩せる」ではないんですよね。


                  この方は比較的ハードなトレーニングできてますからね。
                  後は、食事管理をすれば、絞れてきますけどね。


                  結局、食時管理とハードトレーニングさえ、できていれば、太るのも痩せるのも許されるわけですね。

                  食事管理をしながら、太るとなると、コレは、かなり難しくなってきますね。

                  これくらいがちょうど良い

                  0
                    1

                    178cm・73kg・29歳。


                    素人でコレですからね。
                    プロ選手ならもうちょっとカラダ鍛えないといけません。

                    今でも100m11秒台で走れるんじゃないかと本人言っています。

                    実際は分かりませんよ。

                    でも、邪魔になる筋肉なんてないんですよね。

                    これでサッカーやれば、自然と筋肉は落ちていきます。

                    筋肉はつきにくく落ちやすいんですよね。

                    筋肉はエネルギー源になるということを知らない人が多すぎます。


                    糖分が枯渇すると、筋肉の中のグリコーゲンを消費し、それでも足らないと筋肉を破壊してエネルギー源にするんですよね。


                    筋肉が落ちないよう栄養をしっかりとって、筋トレやらないといけません。


                    筋トレが一般的にならないのは筋トレ愛好者にも問題があります。


                    ベンチ150kgくらい持っても、運動能力は上がらないんですよね。
                    もともとの体型というのがありますからね。

                    今度の日本代表、身長が一番低くて、公証170cmなんだそうです。

                    腕が短い方がベンチは上がりますからね。
                    でも、それでは一般のスポーツではパワーは発揮できないわけです。

                    もちろん、その人なりには運動能力は上がります。
                    体型が元々いい人だったら敵なしになるでしょう。

                    でも、ベンチの重量が伸びて喜ぶウエイトでは、スポーツ能力向上にはつながりません。


                    筋トレは、カラダの筋肉を満遍なく鍛えること。
                    筋トレは基礎体力向上だけに主眼をおくこと。

                    サッカーが上手くても、カラダが華奢だったら恥ずかしいという時代がやってくれば日本のスポーツは強くなるでしょう。

                    写真の彼なんかも、自分のカラダはたいしたことないと言っています。
                    でも、街を歩いてる若い子は華奢すぎだとも言っています。

                    スポーツやるやらないに限らず筋肉を鍛えるのは当たり前。

                    筋トレやってる人も、そんなに大げさにならずに当たり前のこととして、筋肉鍛えていければ一番ですよね。


                    素人でもこんなカラダになる時代です。


                    トップアスリートは一般人と違うカラダになるのは当然ですね。

                     
                    細く見えますけど、184cm、82kgですね。
                    コレが最低限の筋肉ですよね。


                    150kgベンチ挙げる人が「プロ野球選手がベンチ120kgでは情けない」って良くいいます。

                    まあ、私もそう思ってました。


                    でも身長が違いますから。

                    筋肉の強さ=  筋肉の長さ  × 筋肉の太さ


                    ベンチは腕が短ければ上がる。

                    ベンチは大胸筋や三頭筋を肥大させる手段にすぎないわけです。


                    手段であるベンチの重量を自慢するウエイト愛好者がいるのが、ウエイトが一般的にならない理由ですね。

                    もちろんベンチ競技で競い合うなら自慢してもいいですよ。


                    でも、ウエイトルームで腕が短い人がベンチを何キロ挙げようが、まったく関係ないわけですね。

                    デイフィニッション

                    0

                      9

                      29歳ですね。

                      人のカラダは千差万別でしょ。

                      ダイエットしてもこういう体脂肪にはならない人はならない。

                      彼はダイエットしてないですけどね。


                      ボデイビル大会では、こういう人いるんですよね。

                      褐色脂肪細胞が多いのか、男性ホルモンが多いのか。

                      ボデイビルってデカイというイメージがあるんですが、基本的に、体脂肪10%以下にならないと参加すると恥をかきます。

                      その恥を励みに凄いカラダになる人もいます。
                      でも、そのまま体脂肪を落としきらないまま「自分はバルク型ビルダーを目指すのだ!」と太って、そのうち辞めていく。
                      こういうパターンも多いですね。

                      バルク型って、脂肪が多いことではなく筋肉が多いことなんですよね。

                      写真の彼は、バルクもデイフィニションも分からないでしょうね。
                      ボデイビルに、まだまだ詳しくないですからね。

                      でも、このカラダです。

                      ボデイビルを好きになれば将来性はありますね。

                      ボデイビルやっても、大して得はないですけど、趣味としていいですよ。

                      今やることは、高タンパク低脂肪、適度な炭水化物の徹底。
                      後は効かせること。

                      それとボデイビル競技に詳しくなることですね。


                      「そんなカラダなら友達ビックリするでしょ」というと・・・。

                      「いつも、ポーズとってないから、友達はまったく分かりません」


                      これですよね。
                      ポーズとると、ビシバシ、筋繊維が走るのがビルダー向きですよね。
                      もちろん、まだ細いですけどね。

                      年間1kgづつ筋肉が増えていけば、凄いカラダになっていくでしょうね。


                      クルーンに似てますよね・・

                      0
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                        29歳・長瀬選手。
                        昨年とは別人みたいなカラダになりました。

                        効かせるトレーニングの効果ですね。

                        毎回、毎回、いかに効かせるかってことが重要です。

                        体質的に彼みたいな人だったら、こういうカラダになるわけです。
                        「減量したけど、長瀬選手みたいにはならなかった」という人がいましたが、それは素人の発言ですよね。


                        人のカラダは千差万別。
                        自分なりにいいカラダを目指すべきです。

                        「日本のトップビルダーみたいにはなれない」
                        長瀬選手もこういってます。

                        運動能力が高く、いろなスポーツをそこそこのレベルまでやれてきたから、ボデイビル競技っていうものが見えてるわけですよね。


                        このカラダなら、10年くらい日本一になると勘違いしてトレーニングしてもいいんですけどね。

                        日本のトップビルダーは、今のとこ165cm以下が多いですからね。
                        筋繊維が短い方が太く見える。
                        肩幅が広いというより胴が短い。
                        脚が太いというより、脚が短い。
                        こういうタイプは、トレーニングやらなくてもビルダーっぽく見えますからね。


                        このカラダはボデイビル競技の基準とは別にいいカラダですね。



                        話し変わって・・。

                        長瀬選手は巨人のクルーンに似てません?
                        中村俊輔にも似てるといわれるそうなんですが、クルーンですよね。

                         


                        似てますよね。


                        筋肉も黒人っぽいですからね。
                        こんな日本人はそういないないでしょう。


                        クルーンも彼のカラダを見たら驚くと思います。

                        クルーンは188cm、86kgですね。
                        そんなに身長があるように見えませんよね。

                        回りがみんな大きいんでしょうね。

                        中学の時、水泳部で急遽陸上大会に出て、100m・11秒3で走っていた長瀬君なんか、野球をやっててもそこそこいけたんじゃないかと思ってたんですけど、クルーンの身長を知れば無理ですね。

                        億を稼げるスポーツは、やはりハンパではありません。


                        一般人は、健康管理の筋力トレーニングですね。

                        運動能力が高い長瀬選手は、その辺のことが分かってますからね。



                        でも、筋肉はクルーンに負けてないですね。
                        一度、長瀬君の筋肉をクルーンに見せてみたいものです。

                        意外に、クルーンのカラダは、もっと凄かったりして・・・。


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