スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2016.01.14 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    1ヶ月で2kg減

    0
      2 

      28歳女性です。
      1ヶ月で2kg落ちました。

      顔を見せれないのが残念ですが、美人さんです。
      身長も168cmあるから、痩せれば、モデルさんみたいになるでしょうね。

      今でも、太ってはないんですが・・。
      飽食の今の時代、手遅れとなる前に、良い食習慣と運動習慣をつけておいた方がいいでしょうね。

      年齢とともに代謝が落ちます。
      代謝が落ちる大きな原因が筋力低下。

      ダイエットに筋力強化をくわえようとしたことが大正解でした!

      最近の若い女性には、筋肉に対するアレルギーがなくなりました。

      筋肉が代謝を上げ、スタイルをつくるということが一般常識になってきましたからね。


      この方も、最初は、スムーズにできなかったスクワットやバタフライが、楽に行えるようになりました。
      筋肉がスムーズに動くようになったわけですね。

      筋肉に刺激を与えて、動きやすいカラダになるということは、「痩せる」ことより大切なことですよね。

      カラダが動くようになれば、消費カロリーが増え、脂肪が落ちる。
      脂肪が落ちれば、動きやすくなって、カラダが良く動くようになる。

      こういう上昇スパイラルに入っていくのが一番ですね。

      来年の4月までに10kgダイエット。

      「わかめサラダはいっぱい食べてます」ということだからいけるでしょうね。


      カロリーの範囲内なら何を食べてもいい。
      でも、お菓子はカロリーが高いから、他のものが食べれなくなる。
      それなら、カロリーが低く量が多いものを食べれば良い。


      筋力トレーニングによって、代謝を上げて、「かさ」作用によって、満腹感を得る。

      コレがダイエットのコツですね。



      押忍!

      0
        1

        本人嫌がったんですが・・・。

        94kgから90kgになりました。

        大きいです。

        極真空手初段ですからね。

        いろんな流派がありますが、極真は、ブランドですからね。
        初段も、他の空手以上に、所得するのが大変です。

        特に、分裂前の初段ですからね。

        この前、車上あらしと遭遇して捕まえたそうです。

        「相手がパイプで殴ってきたんで怖かった」とさらりと言われていました。

        本当に強い人は、強さを誇示しませんからね。

        K−1のシェイムシュルト対バダハリ戦を見ての感想は・・・。
        「殺し合いのレベルになってますから、ショーにすべきではないですね」

        私も同意見ですね。

        破壊力は訓練によって増しても、その衝撃力に耐える力は、人間には限界があるわけです。
        特に、ドーピングによって、その破壊力が増しているのだとしたら、とんでもないことですね。

        NFLでドーピング検査が一般的になった理由のひとつが、ドーピングによる筋力アップにより、選手の怪我が増えてしまった ことにもあるわけです。


        薬物による筋力アップに骨の発達がついていかず、骨折が増えるといわれています。

        K−1で薬物使用者がいるかどうかは、定かではありませんが、シェイムシュルトのように人類を超えた選手がでてくると、K−1ルールでは危険すぎるのかもしれません。


        本気で殴り合ってきた、この方なんかは、その危険性が痛いほど分かってるわけですね。


        寸止め空手は、格闘技の危険性を武道に昇華した日本人の知恵だったんでしょうね。
        でも、寸止め空手で、「俺は最強だ!」なんていう人がでてくると、「なんだよ」ってことになりますよね。


        武道というのは、護身と自己鍛錬のためにあるものなんでしょう。


        そうなると、この方の生きる道は・・。

        引き締まったカラダということになりますね。

        確かに、60kgでいいカラダでも弱いわけで、90kgくらいないと戦ってはいけません。

        でも、勝手なイメージなんですけど、武道の達人は、引き締まったカラダでいて欲しいと思うわけです。


        「効かせるトレーニング」もよく理解していただいてますからね。

        あとは、食事管理で、パーフェクトボデイを創っていって欲しいものです。


        日本人が、シェイムシュルトに勝てるとしたら・・・。

        あと、30年後、彼が生活習慣病になった時を狙うことですよね。

        そのためには節制したカラダを維持すること。

        カラダつくりも、”押忍!”の世界です。

        今年の夏までに腹筋割りましょう!

        広背筋下部

        0
          ー

          顔が分からないんで、誰だかわかりませんでした。

          広背筋下部がついてきたでしょ。

          28歳。

          効かせてます。

          背中のトレーニングは、どうしても肩や僧帽筋で引きがちになりますからね。

          広背筋で引くことが大事です。

          広背筋で引くということが、体幹で動くということなんですよね。


          サーフィーンもやられてますからね。

          パドリングも背中で漕ぐことが大事です。

          これが「効かせるトレーニング」なんですよね。

          夏が楽しみですね。 

          ハードコア・トレーニー

          0
            い

            50歳です。
            10年近くLBGYMに通われています。

            仕事が忙しくなったら、休まれるパターンですが、ここまでカラダが変わります。

            トレーニングしないと筋肉は落ちていくだけ。
            きちんとトレーニングすれば、こうなるわけです。

            以前の高重量トレーニングから「効かせるトレーニング」に変わって、トレーニング頻度があがりました。
            「効かせるトレーニング」は疲れすぎないところが長所のひとつです。

            筋肉の発達速度も実感できるところがトレーニング頻度を上げるわけですね。

            この方も、効かせることが楽しそうです。


            これから、もう一皮むくためには、食事管理とトレーニングがもっと好きになることですね。

            お酒も好き、ハーレーも好き。
            昔は、野球やバンドもやっていたチョイ悪オヤジですからね。

            筋肉がもっと好きになると、お酒の量も減るんですけどね。


            まあ、今のままでも良い感じだと思うんですけどね・・・。

            仕事も充実、趣味も充実、その合間にトレーニングやるのも、いい人生ですよね。


            でも、これ以上、カラダを変えようとすれば、ハードコア・トレーニーにならないと難しいかもしれません。

            ハードコア・トレーニーは、トレーニングの合間に仕事するようになりますからね(笑)。

            魚が陸上では生きていくことができないように、トレーニングがないと呼吸ができなるのがハードコア・トレーニーです。


            そうなると腹筋は簡単に割れるんですけどね・・。


            ここまで来たんだから、もう一段高みを目指すのもいいかもしれませんね。


            まあ、どっちでもいいんですけどね。

            セパレーション

            0
              1

              55歳くらいですね。
              10年くらいLBGYMに通われています。

              お仕事が忙しくトレーニング頻度は低いんですが、ここまでカラダが変わっています。

              背中の効かせ方なんか上手いですからね。
              最近は、胸から肩にかけてよくなってきました。

              60kgなんですけどね。

              筋肉のセパレーションがありますからね。
              同じ筋量でも、良く見えます。

              人のカラダでそれぞれですからね。

              体重と身長の割合で示せるものはではないんですよね。
              もちろん、ベンチの重量なんて、何の意味も持ちません。

              要は、効かせて筋肉を肥大させること。

              生活習慣病の原因になる肥満で苦しむ同年代のお友達を見てると、トレーニングやってて良かったと思うそうです。

              忙しい中でも、ちょっとトレーニングやってると違いますよね。

              高齢者が元気なLBGYMでは、55歳はまだ青二才ですよね。

              今年の夏は腹筋を出しましょう。
              以前は、くっきり腹筋がでた時期があったんですけどね。

              この体脂肪、この筋肉の質なら、腹筋は出やすいんですけどね。

              いかに効かせるか。
              いかに意識するか。

              ・・・ですね。 

              愛情込めて筋肉育てましょう

              0
                1

                25歳、入会3ヶ月目。

                これくらい変わればいいですよね。
                入会された時は、ちょっと脂肪がのってたんで写真は撮らなかったんですよね。
                ここまで変わるなら、撮っておけばよかったです。

                「俺はやったるで〜!」みたいな感じで入会されなかったんで、カラダがココまで変わるとは思いませんでした。

                でも、トレーニングは、週3回程度、けっこうな強度でトレーニングできてますからね。
                聞けば、小学生の時柔道やってたそうです。
                そういわれたら、いい体格してますからね。

                中高はブラスバント。
                外見は、文科系なんですが、トレーニング強度は体育会系です。

                この強度でやていけばカラダは変わります。
                後は、どこまで食事を徹底できるかですね。

                仕事もイチゴ農家。
                忙しいでしょうけど、規則正しい生活ができるんでトレーニングにはもってこいです。

                おいしいイチゴを作る為にも、まずは自分のカラダを創ること。
                まあ、なんの仕事でもカラダの重要性はいっしょですけどね。


                筋肉は促成栽培ではできませんからね。
                手間暇かけて、愛情込めて、イチゴも筋肉も創っていかないといけないところは、まったくいっしょですよね。

                その辺の楽しさが分かると、トレーニングは一生ものなんですけどね。


                効かせるトレーニングも理解された上で、高重量にも挑戦しています。
                もう少しでベンチ100kgです。
                効かせることが分かると、高重量を挙げる体の使い方も理解しやすくなります。

                高重量スクワットもしっかりできてますからね。
                高重量スクワットを見ると、その人の体力と、おおまかな運動能力がわかります。


                体力はあるし、生活環境も整っている。
                年齢も25歳で、結婚して落ち着いている。
                しかも、「効かせるトレーニング」のLBGYMに通える幸運さもある

                これは、マッチョになるしかありませんね。 

                夏までに、どれくらい体が変わるか楽しみですね。

                58kgでこの筋肉

                0
                  1

                  23歳くらいですね。

                  いいカラダでしょ。
                  これで58kgです。

                  亀田といっしょでウエスト細いから、体重の割には筋肉が多く見えます。
                  筋肉って結局、関節に支配されています。

                  いいカラダとは、関節に見合ったカラダなんですよね。

                  亀田はいいカラダでしょ。
                  でも、49kgです。

                  ベンチ150kgもっても、おデブちゃんいるでしょ。

                  筋肉が大きく脂肪が少ないカラダが、健康を考えればいいカラダです。

                  この方は、まさに、そのいいカラダです。


                  LBジムに通われて半年ちょっと。

                  まったく重たい重量は持ってません。

                  効かせることをよく理解されています。

                  今度、就職で福井県に行かれるそうです。

                  向こうでもトレーニングやられるでしょうが、回りが高重量を追う一般的なトレーニングだと「効かせるトレーニング」はやりにくいでしょうね。

                  「重量は方法のひとつであって目的ではない」


                  理系の方なんで、理解も的確。


                  今のうち「効かせるトレーニング」をしっかり理解されてカラダを変えておくと、福井でもトレーニングやりやすいでしょうね。

                  しっかり効かせて、年1kg体重を増やしていけば、10年後は68kg。


                  今度、福岡に帰ってこられるときは、凄いカラダになってるでしょうね。


                  筋肉のつき方がいいですからね。


                  まあ、凄いからだになる必要はないんですけど、仕事をしっかりやるためには健康一番。

                  健康を創る一番良い方法が、「効かせるトレーニング」。


                  こういう若者が今からの日本を創っていくんだろうという感じの人柄が良く、筋肉もいい人です。


                  そうそう、筋肉は人柄と同じくらい大事な生きるために必要な要素なのです。

                  来年ボデイビル大会に出ます

                  0
                    k

                    25歳、来年ボデイビル大会出場です。

                    いい背中でしょ。
                    僧帽筋もいい!

                    効かせてないとこういう背中にはならないのです。

                    5~6年前、ジムに来てたときは、スポーツのため絞って58kg。

                    それから86kgまで増やして。

                    今68kg。

                    18kgを半年間で落としました。

                    頑張ってます。

                    体重増やして、そのまま太って終わりという人が多いけど、彼は違いました。


                    それでも、お腹の脂肪量は、以前に比べて増えてますからね。

                    25歳でも、こうですから、できるだけ無駄な脂肪はつけない方がいいわけです。


                    増量も、ダイエット食で行えないなら、増量は危険すぎます。


                    これから、ボデイビルを始めようという人には、ボデイビル競技に詳しくなって、長く楽しんで欲しいと思っています。



                    ボデイビル雑誌に書いてある、大げさな記事。

                    重たい重量を持たなければ、日本のトップになれない。
                    体重を増やさなければ日本一になれない。


                    それは一面では正しいことです。

                    でも、日本一になる才能がない人は、高重量を持とうとも、体重を増やそうとも日本一になれないのです。


                    逆に、才能がある人だったら、年間1kgづつ筋肉を増やし、効かせるトレーニングで結果がでてします。


                    150km投げれなければ、プロ野球選手になれない。
                    それは一面で正しいことです。

                    でも、150km投げれる人は 投げれるし、投げれない人は投げれないのです。


                    花は咲かせるものではなく咲くもの。

                    花が咲くための、最高の方法のひとつが効かせるトレーニングなんですよね。





                    この背中には広がりがありますからね。

                    ここはひとつのボデイビルに対する才能です。


                    あとは、継続する才能ですね。


                    そのために、生活環境を整える。


                    ボデイビル競技を生活の中心することも、それは、それで、幸せな人生です。

                    まあ、人には理解できないでしょうけどね。


                    とにかく、来年の夏!


                    楽しみにしています。
                    頑張ってくださいね。

                    35歳でこの体脂肪

                    0
                      1


                      この体脂肪で35歳ですから、立派なものです。

                      今でも、ラクロスをやられてるそうです。
                      ラクロスも激しいスポーツですからね。
                      これくらいのカラダは必要なんでしょう。

                      でも、学生さんは、さほどウエイトはやられてないということ。
                      それが選手層ということですね。

                      選手層が薄ければ、運動神経がいい人や 元々カラダが大きい人は活躍できます。
                      でも、層が厚くなれば、運動神経良い人も、ウエイトやらないと通用しなくなります。
                      なぜならば、層が厚くなれば、運動神経が良い人が、多く集まりますからね。 

                      この方は意識が高く、上のレベルを狙われてるんでしょう。


                      35歳は、九州のラクロスプレヤーでは、最年長に近いということです。

                      このカラダなら、もうしばらくは、学生さんには負けないでしょう。


                      家では、股関節のゆらぎのトレーニングもやられてるそうです。


                      ウエイトは力んで、スポーツは脱力。


                      このことも、すぐに理解していただきました。


                      今までのトレーニングは、若干、脱力による速度が生まれてますからね。
                      筋肥大のためには、回り道になります。

                      でも、この方の場合、それを上回るスタミナがあったから、こういうカラダになれたわけです。

                      今から、筋肉に効かせていけば、カラダは、もっともっと変わります。

                      これまでがむしゃらトレーニングでは、どうしても、偶然、効いているところは、よくなり、効いてないところは、変わらない状態が続いてしまいます。



                      トレーニング歴は、スポーツクラブで3年程度。

                      スポーツクラブでも、根性があれば、例外的にこういうカラダになれるものです。
                      でも、より効率的なトレーニングをやれば、短期間にカラダを大きく変えることができます。


                      「このトレーニングだと疲れないから、ラクロスの練習前にもやれそうです」


                      さすが分かってらっしゃる。


                      練習の前にウエイトやって、パフォーマンスが若干下がるデメリットより、ウエイトの頻度が下がるデメリットの方が大きいわけです。


                      特に、社会人のスポーツ選手は、時間が限られてますからね。

                      そういう人にこそ「効かせるトレーニング」です。


                      この方の強度なら、カラダはどんどん変わっていきます。
                      カラダの中で弱い部分が消え、全体的に丸みがある筋肉になっていくでしょう。


                      サッカー選手のキレがあるカラダから、格闘家の丸みがある筋肉に変わっていきます。

                      筋肉は、鍛えれば鍛えるほど、球に近くなる。


                      そういカラダが、体重制がないスポーツなら、有利であることは間違いありません。


                      ウエイトの目的は、筋肥大のみ。


                      今までの労力を「効かせる」ことに集約して、筋肥大させることのみの集中したらいいですよ。


                      筋肥大と持久力強化、それにスキル強化のトレーニングをごっちゃにしないこと。


                      筋肥大のいためには、疲れすぎないことも、大事なことです。

                      「効かせるトレーニング」を実践して、九州のラクロスのレベルアップに役立てて欲しいものです。

                      運動ができるカラダ

                      0
                        1

                        左27歳・昨年ボデイビル大会初出場
                        右18歳・全国レベルのラグビー選手です。

                        筋肉のつき方が似てますね。
                        これが、運動が得意な人の筋肉のつき方ですね。

                        筋肉は骨格に応じて、そのつき方は変わってきます。

                        いくらウエイトを頑張ろうが、彼らのような筋肉のつき方をするかというのは保障されていません。

                        ウエイトは、自分なりに、自分のカラダを高めていく手段。
                        その結果、ラグビーの才能がある人は、その才能を開花させ、ボデイビル競技の才能がある人はボデイビルの才能を開花できるわけです。

                        27歳の彼も、ラグビーやってたら凄かったでしょうけどね。

                        でも、痛いのが嫌いだと言ってますからね。
                        それに、ラグビーだと理不尽をものともしない協調性も必要でしょう。


                        18歳の彼は、強豪大学への進学が決まってるそうです。

                        上に行けば、上の筋力が必要になります。

                        そのためにも、関節に負担をかけない「効かせるトレーニング」。

                        こういう人なら、「効かせるトレーニング」でものすごいカラダになれること間違いなし。

                        ウエイトで鍛えた筋肉は邪魔になりません。
                        ただし、ラグビーの動きを身につける努力をおこたると、その筋肉はなにも役にたたないのは当然です。


                        そんな説明は、この世代には無用です。

                        この世代には、ウエイトに対する偏見はなくなってますからね。


                        あとは、より効率的な筋力トレーニングを追求すること。


                        ただバーベルを挙げるトレーニングやっても、時間の浪費。
                        スポーツ選手に与えられた時間は限られてますからね。


                        こういうカラダを見てると、おじさんは、健康管理のために筋肉鍛えていかないといえけないと思いますね。

                        高重量トレーニングやってた頃なら、「俺の方がベンチもてるから、こんなカラダたいしたことない」と思ってたんですけどね。

                        カラダの良し悪しと、ベンチの重量は、別物なんですよね。 

                        | 1/1PAGES |

                        PR

                        calendar

                        S M T W T F S
                           1234
                        567891011
                        12131415161718
                        19202122232425
                        2627282930  
                        << November 2017 >>

                        ブログ移転しました


                        新しいブログです


                        LBジムのHPです

                        無料@アクセスカウンター

                        Youtubeチャンネル登録お願いします



                        お問い合わせメール
                        lbgmjp@gmail.com


                        アマゾン

                        アマゾン

                        アマゾン

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        links

                        profile

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM