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    • 2016.01.14 Thursday
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    学ぶ心

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      before&afterの写真です。




      上、80kg(今)
      下、85kg(半年前)

       


      この写真は、さほど変わってないような・・・・

      こういうbefore&afterって、beforeの写真をいかに悪く撮っておくかが勝負ですよね。



      人間のカラダって、そう簡単には変わりませんからね。



      でも、ちょっとの変化を人に迷惑をかけない範囲で楽しんでいくのは楽しいものです。






      「自分では、ちょっとよくなったような・・」



      そんなことをKさんに言うと。






      「さすがですね。そのまま死んでいければ至高の人生ですよね」





      オイオイ、また、誉められたよ。




      でも、Kさんの一言で、また、悟りが開けました。



      確かに、「自分の筋肉が良くなった」と思って生きていくことは、一般の人には「ウザイ」存在で、若干の迷惑をかけることがあるかもしれません。


      でも、そのまま死んでいけば、究極の勝ち組ですよね。



      「よ〜し、死ぬまで、健康に気をつけて筋トレ頑張るぞ!」




      ・・・・と、思った私でした。




      Kさんからは、多くのことを学ばせていただいております。


      4ヶ月で別人ですね

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        1上が4月末。
        下が8月末。

        4ヶ月で劇的変化!

        18歳です。

        上が67kg自己流で1年トレーニングのカラダ。

        下が59kg、LBGYMで4ヶ月のトレーニングの成果。
        2若い人は劇的に変わる人も多いんですが、トレーニングが続かない人も多いもの。


        彼の場合、忙しくなってもトレーニングできてますからね。

        トレーニングに向いてる真面目な性格を持ってるわけですね。


        高重量はまったく持ってません。

        でも、疲労困憊で帰っていくトレーニングができています。






        ボデイビル大会を見て、「体重増やしたほうがいいですかね?」という質問。



        その考えが危険と言えば危険。

        虎穴にいらずんば虎子を得ず。


        でもね、虎穴に入って、生活習慣病の餌食になった人をたくさん見てきましたからね。


        理想は、年間、1kgづつ筋肉量を増やしていくことなんですけどね。


        まあ、これから自分で、いろいろ考えて、トレーニング方法や食事法を模索していったらいいですよね。



        そこがトレーニングの楽しいとこですからね。



        でも、あんまり大げさにならないようにね。


        人から「いいカラダしてるね。なにかやってるの?」と聞かれれば・・。



        「健康管理のウエイトを時々やってます」みたいに答えるのがカッコいいですよね。



        間違っても・・。


        「そうでしょ、いいカラダでしょ。サイドポーズがいいんですよ」なんて、ポーズをとるような大人にはなってはいけません。



        先輩から、お酒を誘われたら、喜んで付き合って、翌日、トレーニングする。
        仕事が忙しい時期は、仕事に専念し、時間ができれば、トレーニングを頑張る。


        そうすれば、10年後、間違いなく、さらにいい体になってますよ。



        大げさなのは、継続が難しいですからね。


        Like eating.


        毎日食事をするように普通にトレーニングする。



        そんな大人になって欲しいものです。





        なんて、老婆心に語ってしまいました。





        トレーニングが一生の財産になれば一番ですね。




        頑張ってくださいね。
         

        背中の表情も変わりました

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          o昨年の1月だから19ヶ月前。

          72kgと体重は今と変わらず。

          今29歳ですね。

          それが、どんなに変わったか・・。



          下の写真を見よ!












          oボコボコしてきました。


          三角筋と僧帽筋が凄いですね。


          それにウエストが細いですからね。

          独特のシルエット。
          独特の筋肉の質感ですね。




          1年でこれくらい変わりますから、僕も頑張ろうという人は多いみたいです。



          その意気で頑張りましょう。




          でも、練習量が不足してる場合が多いから注意が必要ですね。



          写真の彼は週5回以上は練習してます。


          それでも集中力が足らないって言ってます。





          忙しいから練習できないと言ってるうちは、こうはなりません。




          もちろん、忙しいから練習できないという範囲でトレーニングすることも悪いことではありません。
          でも、その範囲でやるなら、それなりの効果しか望んではいけません。


          なぜならば、練習不足で効果ばかり望む人は、トレーニングをやめてしまうんですよね。




          結局、トレーニングは、効果を望むムものではなく、トレーニング自体が好きにならないと続かないもの。


          生涯スポーツは、その練習自体が楽しくならないと意味がないですよね。
          苦しんでトレーニングしてる人は、結局、やめてしまいますよね。


          この写真を見て・・・。


          「なぜ、僕はこうならないんだろう」って言う人は、続かないですね。

          「まだまだ練習足らないな」って言う人は、もしかしたらこうなれるかもしれませんね。

           

          こうやって見ると1年で、もの凄く変わりました

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            1昨年の4月だから1年3ヶ月前です。

            28歳。

            178cm−72kg。


            この時も十分、良いカラダです。

            この年の夏、福岡県ボデイビル新人の部・優勝。

            「たいしたカラダではないですよ」っていいながら、最低週5回以上トレーニングしてます。


            その結果が・・・。


            下記写真参照せよ!
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            ありえないカラダになってきました。


            178cm・72kgと身長・体重は側変わらず。

            ベンチの重量も変わらず。


            1日、1日では変化がないんですけどね。

            昔の写真と比べると、この変化。


            これがLBGYMの「効かせるトレーニング」です。

            肩なんかチューブ中心ですからね。


            仕事でもカラダ使うから、疲労のことを考えても、今のトレーニングが良いわけです。


            筋肉モデルをやらすなら、彼ですよね。


            只今、彼女募集中です。
            性格もいいですし、堅実です。

            この前、こう書いていたら、メールあったんですが、進展はなかったんですよね。


            どうですかね・・誰かいませんかね。

            一般的なマッチョと違って身長もあるし、何よりも性格がいいですよね。


            ジムメンバーのカラダも、本気で誉めてくれますからね。

            川村さんも、「大胸筋がいいですね」と本気で誉められ、「そのカラダから誉められると微妙な気持ちですね」ってポツリと言ってました。


            「僕なんか、まだまだですからね」っていう謙虚な性格です。

            本人、別に、積極的に彼女募集してないんですが、マッチョ・ブームが、どこまで来てるか知りたくて、私が勝手に載せました。

            こんなカラダは、なかなかいないですよ。

            昔の写真発見

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              上が38歳・98kgの時。
              下が44歳・78kg。


              恐ろしいのは98kgの時も、「太ってない」と言い張っていたこと。

              ボデイビルのためには、パワーが必要だと、パワーリフテング競技に参加してたんですよね。

              でも、パワーリフテングはパワーという競技。
              ボデイビルはボデイという競技だと分かったわけです。
              パワーリフテングも素晴らしい競技です。

              でも、健康のためには、ダイエットを含めたボデイビルの方がいいですよね。

              高重量もって、関節を痛めた人をたくさん見てきましたからね。

              高重量を持つことは怪我との戦いになるわけです。

              それに、単純に体重があった方が高重量を持てる可能性が高くなりますからね。

              体重を増やしすぎて生活習慣病になった人もいました。


              もちろん、その辺に注意して、パワーリフテングに情熱を燃やすことは素晴らしいことです。

              重たいものを持つということは、男の本能ですからね。

              私の場合、無駄に太ってましたね。

              人から「太ってる」といわれても、「太ってるんじゃないんじゃ、大きくなったんじゃ」と一般人から見れば、訳の分からないことを言ってたものです。

              でも、ようやく気づいたんですよね、体脂肪20%以上は、理由の如何を問わず、生活習慣病の危険性を高めるってことを。

              それに、絞った方が人生楽しいですよね。

              太ってたら暑苦しいですからね。


              人には言ってたんですよね。
              「痩せようと思えば、いつでも痩せれる」って。


              でも、危なかったですね。
              あと2~3年減量するのが遅れれば、ここまで絞れなかったかもしれませんね。

              あのまま、ベンチがちょっと強い太ったおじちゃんになっていた可能性が高かったですよね。



              トレーニングって、筋肉に刺激を与えること+食育なんですよね。


              今年の大会の時が74kgから77kg。
              昨日、久しぶりに体重計にのったら、80.7kgでした。

              そんなに食べてないんですけどね。

              飽食の現代、普通に食べれば太るってことですね。


              筋肉を増やすことと体重を増やすことはイコールではないということ。

              当たり前のことなんですけど、このことを忘れずに食事管理したいものですね。

              変化

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                上が2ヶ月前の入会時。
                下が、今。
                「効かせるトレーニング」の効果ですね。

                ベンチは22kgくらいで、重量の重さは変わりません。
                でも、カラダはこれだけ変わっています。
                筋肉に力を入れるアイソテンションができるようになったことが大きいわけです。



                週3回くらいLBジムに来てもらえれば、誰でも、これくらい変わるんですけどね。
                まあ、写真の彼は、筋肉がつきやすい体質で脂肪もすくないですから、変化が顕著なんですけどね。

                いっしょに入会された職場の先輩も、体重95kgから90kgにダイエット成功。
                乳酸を溜めて追い込んだ結果、成長ホルモンが分泌され、脂肪燃焼に役立つわけですね。
                写真は、もう5kg落ちたら載せることにしましょう。
                極真空手初段で31歳。
                筋肉がしっかりついていたから、短期間で5kg落ちたわけです。

                怖いのは太ることではなく筋肉が落ちること。

                職場の先輩の3ヵ月後も楽しみですね。


                この写真の彼は、ビルダーみたいになるでしょうね。
                でも、問題は、本人が、ビルダーみたいにはなりたくないとこですね(笑)。

                ビルダーが嫌なら、クリスチャーノ・ロナウドみたいになりましょう。
                サッカーをやられていますからね。

                「効かせるトレーニング」ならクリロナみたいなカラダになることはそう難しくないですよ。


                クリロナとビルダーの筋肉は、同じなんですけどね。
                サッカーをやりながらだと、あれくらいの筋肥大で、筋肥大の専念するボデイビルだと、もっと肥大するだけです。
                でも、ビルダーがサッカーを真剣にやると、ビルダーとしての筋肉は落ちていきます。
                トレーニング強度が維持できないですからね。

                ビルダーの筋肉もサッカーのスキルがあれば、無駄な筋肉ではないわけです。




                LBジムに週3回きてくれたら、トレーニングはバッチリなんで、後は、ちょっと食事に気を使えるようになるといいですよ。

                今年の夏は、みんなをビックリさせるカラダになりましょうよ。

                そして言うんですよ。

                「健康管理程度にしか、トレーニングはやってませんよ」ってね。


                頑張ってくださいね。


                これも変わりましたね

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                  上が昨年の5月。
                  下が今、高校2年の3月です。

                  ラグー部です。
                  身長180cmで82kg。

                  小学生からラグビーやってるんですけど、ラグビーも最初は持久系のスポーツですからね。

                  もちろん、ラグビーをやっても、筋肉に効く人は大きくなるんですけどね。
                  効かない人は、筋肉をつけるには、正しい筋力トレーニングをやらないといけません。


                  トレーニングの意味も分かって、体重もここ5ヶ月で5kg増えました。
                  今からが、筋肉がつきてくる年頃なんでしょうね。

                  人によって、筋肉がつく時期は変わってきます。
                  彼の場合、今からですね。




                  LBジムでは30分、効かせるトレーングやっています。
                  部でのウエイトは、軽い重量でやっていると「何やってんや!」って感じの雰囲気があるそうです。

                  要は、どこまで追い込むかが勝負なんですけどね。
                  そこが分かってウエイトやってる運動部は少ないでしょうね。

                  彼は、効かせる意味を理解していますからね。
                  ラグビーは脱力、ウエイトは力む。

                  ここを理解することは、長いラグビー人生の中で、大きなアドバンテージです。



                  大学でもラグビーをやるそうですから、90kgになる日もそう遠くないでしょう。
                  筋肉で90kg目指して頑張って欲しいものです。

                  効くトレなら中学生もOK

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                    上が1年前。
                    下が今。中学2年生です。

                    これも、変わったでしょ。

                    「効かせるトレーニング」の効果です。

                    さすがに中学2年生に反動を使った高重量を扱わせる人はいないでしょう。


                    「効かせるトレーニング」で、初心者の方のカラダの発達はビックリするものがあります。
                    高重量を持つという無駄な部分がありませんからね。

                    ウエイトは、効率よくやらないといけません。
                    だからLBGYMの「効かせるトレーニング」です。

                    無駄な関節運動をやってる人をみると「もったいない」と思ってしまいます。

                    適当なウエイトでも、そこそこは筋肉がつくんですよね。

                    でも、正しく筋肉に刺激を与えれれば、ビックリするような効果があります。


                    写真の彼も言っていました。

                    三頭筋はよく効く。
                    トレーニングは楽しい。
                    胸が、いまいち効かない。
                    乳酸が溜まった。
                    疲れているから追い込めない。


                    こんな会話ができる中学2年はいないですよね。

                    こんな会話ができれば、トレーニングは一生もの。
                    「効かせるトレーニング」の目的はそこなんですよね。

                    剣道部なんで、「剣道では抜いて、ウエイトでは力む」ということも、おぼろげながら理解できてるみたいです。

                    あとは、本人の才能に応じて、筋肉は大きくなり剣道も強くなるでしょう。


                    ウエイトは、その人の可能性を最大限に伸ばす手段なんですよね。

                    決して、カラダや高重量を自慢するものではないわけです。

                    変化

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                      こっちの写真が変化が分かりやすいですかね。
                      上が20ヶ月前。
                      下が、今、高校2年生です。
                      183cmで、体重は5kg増えて80kg。

                      肩が大きい人は、大胸筋がつきにくいんですが、最近、効かせ方を工夫して反応してきました。
                      重量ではなく、刺激の入れ方を工夫することが大事です。

                      高重量好きな人も、成長期の学生さんに、高重量トレーニングを薦める人は少ないでしょう。
                      関節が、まだ、出来上がっていませんからね。

                      限界重量をやらなくても、ここまで、筋肉は発達するわけです。

                      考えてみれば、成長期の学生さんだけに限らず、限界重量は、万人にとって関節に大きな負担をかけます。

                      無責任に、できるだけ重たい重量を持たなければいけないという指導では、ウエイトの普及の妨げになりますよね。

                      写真の彼なんか、運動能力が高いから、とんでもない重量が持てて怪我する可能性が高くなります。

                      今でも、効かせるトレーニングの片手間で、ベンチ100kg、スクワット140kgあげますからね。

                      この筋肉があれば、その重量は軽いくらいですよね。

                      LBジムには、重量を自慢する人や、高重量のを挙げるのを見て喜ぶ人は皆無ですからね。
                      高校生なんか、高重量神話に毒される年代ですからね。


                      大事なことは、「効くか効かないか」。


                      トレーニングを始めた、最初に、「効かせること」の重要性を、しっかり、理解しておくことは、筋肉の発達のために、最も大事なことのひとつですね。


                      衝撃です

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                        上が高校1年の10月。
                        効かせるトレーニング歴、3ヶ月くらいです。
                        いい体です。

                        そして、下が今、高校2年生の3月。
                        効かせるトレーニング歴、 20ヶ月ですね。

                        衝撃でしょ。

                        183cm、80kg。
                        こんなカラダを持った高校生は、そういないでしょう。
                        背が低くて筋肉質な高校生はいるかもしれませんが、カラダのバランスが違いますよね。
                        運動神経もいいそうですからね。
                        運動神経と筋肉があれば、鬼に金棒ですよね。

                        ウエイトは、筋肥大のみを目的として効率的にやることが大事です。

                        トレーニングは、週に3〜4回ですよね。
                        高校生も忙しいですからね。
                        でも、来た時は、いい感じで集中しています。
                        2年間、3日以上休んだことはありません。

                        才能もあるけど、練習してます。


                        彼は言ってました。
                        「最初は広背筋の効かせ方が分からなかったですからね」
                        そうなんですよ。
                        刺激が筋肉に入らなければ、何キロもとうがいっしょなんですよね。


                        身長がありますからね。
                        もともとカッコいい人がボデイビルやると、ボデイビルのイメージをあげていきます。


                        これから、どんなカラダになっていくんでしょうかね?

                        巨大になることもできるし、絞れたカッコいいカラダでいることもできます。

                        私は、カッコ良いカラダを目指したほうがいいって言ってるんですけどね。
                        本人、プロレスラーみたいな大きなカラダに憧れもあるそうですからね。
                        どっちもいけますよね。

                        彼なんか、マッチョ系のモデルが良さそうなんですけどね。

                        もっと、いいのは、勉強やって、趣味でカラダつくりをやっていくことですね。
                        勉強もできるそうですからね。


                        いずれにしても、彼らみたいな若者が、これからボデイビルのイメージをあげていってくれるでしょうね。

                        まあ、でも、彼みたいな若者はそういないでしょうけどね・・。


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