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    • 2016.01.14 Thursday
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    endure a hard struggle

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      ブラジル人って








      守備は嫌いなんでしょうね。






      男子サッカーも、昔は、ブラジルの弱点はGKだと言われてましたよね。






      ストリートサッカーでは、守備に専念する子供はいないんでしょうね。





      それにしてもなでしこの決定力は見事でしたよね。





      それと組織で守る守備。








      イタリアでは、1対0が一番面白いサッカーなんだそうです。



      守備が好きな国民性なんでしょうね。






      野球でも、徹底的に投手が打たれまくって、守って守って守りぬくチームがあれば面白いですよね。




      でも、野球では、ホームランがあるか・・・。




      耐え忍ぶ守備をあざ笑うホームランという制度があるのがアメリカ的ですかね。





      でも、アメフトでは、アグレッシブなデイフェンスは、ひとつの見せ場ですよね。




      やはり、守備の面白さが分かるのが、そのスポーツの通でしょうね。




      DFラインの上げ下げや、1対1で勝負するデイフェンスが、ブラジル戦の勝因だったんでしょうね。






      glorious time

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        日本対ホンジュラス戦、引き分け決定の後、体操・内村金メダルのテロップ。






        あらら、








        引き分けで両国の利害が一致した試合より、絶対王者のリベンジを見るべきだった・・。







        ロス五輪の具志堅さん以来、28年ぶりなんですね。


        体操王国・日本の復活はないと思っていたんですが、しっかり育ってくるものですね。



        国家を上げて強化する中国に対して、親が好きだからという環境で対抗してるわけですからね。


        天才は、国家の強制や金で生まれるものではなく、好きという単純な情熱が生み出すものなんでしょうね。


        逆に、いえば、国家による強化や親による英才教育は、選手の前向きな姿勢を阻害するものであれば意味がないってことでしょうね。





        凡人からすれば、体操の動きをやれっていうのは拷問に見えるんですが、出来る人にとっては、超人的な動きをやるのは快感なんでしょうからね。



        競技のプレッシャーで、その快感が失われないように、選手育成していくことが大事なんでしょうね。











        ものすごく小さいことだけど・・。



        筋トレも、嫌いな人には強制で、好きな人には快感なんですよね。



        体操の快感は人ができないことをやるってこと。
        筋トレの快感は、筋肉に効かせること。


        ベンチ100kgあげたことを自慢する筋トレなんて、まったく馬鹿げてますよね。
        だって、ほとんどの人は挙げれるわけですから。



        できたできたいのスポーツなら、せめて、3回ひねりぐらいやってもらわないとね。



        オリンピックという選ばれた人間の動きを見てると、生涯スポーツとしての筋トレの意義が理解できていいものですね。




        Take the pressure

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          ロンドン柔道で気になった言葉。




          ジュリー・・、受理?






          調べてみれば





           Jury = 陪審員、審判員





          柔道は、日本語が国際語になってるから、どうせなら日本語にして欲しかったですね。





          たぶん、こういう制度には、日本側は反対したんでしょうね。



          審判の判定を覆すなんて、日本の柔道の精神には反してますよね。




          柔道でジュリーを作るなら、「サッカーでもジュリーを作れよ!」って感じになりますよね。



          西洋人にとって、日本の文化を変えていくことには、抵抗は少ないんでしょうね。








          そんなことより、日本柔道。





          「金以外では笑うな」という姿勢は気持ちいいんですが、それを許さないくらい柔道の国際化は進んでる感じですね。





          男女とも、最軽量級は、過去の偉大なチャンピオンの幻影に押しつぶされた感じはしますね。







          水泳日本、高校生・萩原選手、無欲の銅と柔道日本の優勝候補・福見選手は、対照的でした。




          ナンバーワンよりオンリーワンという言葉が主流になる日本で、ナンバーワンしか許されない究極のプレッシャーを背負う日本柔道は、それなりに気持ちいいものはあります。



          柔道日本代表こそ、今の日本で、最もプレッシャーを背負う人間かもしれませんね。






          頑張れ・・・





          いう





          気持ちを込めて




          筋トレ


          しましょうね。





          せめて




          柔道




          中軽量級の外人選手たちの



          カラダに



          一歩でも



          近づくように。

          appropriate allocation of roles

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             なでしこジャパン、良いスタートをきれて良かったですね。



            試合、ちらっと見てたんですけど、主審が、ウエイトオーバーの女性だったんで、主審の運動量に目が行ってしまいました。


            男子に比べて、スピードがないから、太っていても主審ができるんでしょうね。


            カードも、よほど悪質なもの以外には出さない雰囲気ですね。


            男子の場合は、レベルが上がって、審判も大変ですよね。






            カナダ選手は、骨盤が大きく、女性らしい洋梨型の体型の選手が多かったですよね。



            これから、女子サッカーが盛んになれば、陸上100mに近い体型の選手しか、代表選手になれない時代がやってくるでしょうね。



            女子バレーも、東洋の魔女の時代とは、体型そのものが変わってますものね。







            お金にならないスポーツでも、真摯に取り組むという日本人の特徴が、なでしこの快進撃につながってるんでしょう。




            これが女子サッカーでお金を稼げるようになれば、女子バレーと同じで、世界の壁は厚くなる可能性はたかくなります。



            サッカーは比較的、背が低くても、絶対的に不利にならないスポーツだから、将来、日本のお家芸になる可能性はありますよね。




            関塚ジャパンが、スペイン戦で、それを証明してくれたら盛り上がるんですけどね。



            メンバーを直前まで固定してないのが、日本のサッカーが層が暑くなったという証拠なのか? ただ、決断力がなかっただけなのか?


            結果で判断されることになるんでしょうね。





            カナダ戦の澤選手は、やはり目立ってましたね。


            ピンチの目は的確に摘み、チャンスにも顔を出す。

            フリー・ボランチとして機能できてた感じでした。





            やはり核となる選手が機能すると組織は強くなりますね。


            関塚ジャパンに、そういう選手がでてくるのか?
            チーム全体で、そういう選手を活用できるのか?



            澤選手をフリーにしたボランチの相棒坂口選手のコメント。


            阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)

            「澤さんをカバーするという気持ちは強い」

             (澤とのボランチについて。澤がしばらくチームを離れていた時期もあったが、以前との変化は?)気を使うってよりも、澤さんをカバーするって気持ちは強いです。(澤を前に前に出そうとしているようにも見えるが?)それが一番チームにとってもいいと思うので。(澤のコンディションも)悪くはないと思います。まあ、本番でやってくれる選手なので。心配はしてないです。


            上手くいく組織とは、役割分担が的確にできることが条件なんでしょうね。








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